カメピーさんが 思いつくまま ひとり事・・・・・ブログ
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怖い、シャンプーや化粧品の経皮毒NO3
経皮毒とは?
経皮毒とは、皮膚を通じて体内に毒が入ることです。
毒というのは、日用品に含まれている有害化学物質のことを指しています。
普段使用しているシャンプーやリンス、化粧品、洗剤、入浴剤など、たくさんの日用品には経皮毒の影響を及ぼすといわれる有害化学物質が含まれています。
化学物質は目に見えないほど小さいので、皮膚の毛穴などから簡単に体内に入り込みます。お風呂などで体が温まっていると、経皮毒の吸収率は約10倍にもなると言われています。
また、問題なのは一度体内に取り込まれた経皮毒性のある化学物質は、簡単に排除することができません。そして、経皮毒性化学物質は人間の体に様々な影響を与えます。
一般的に天然に存在する物質は、水に溶けやすい性質を持っている。
このため人間の皮膚は水をはじくように出来上がっている。
この水をはじく役割は「脂肪」で、人間の皮膚には脂肪を出す特別な組織が存在する。
専門的には皮脂腺と呼ばれています。
この皮脂腺から絶えず脂肪分を出して水をはじいていると同時に、水に溶けているさまざまな物質もはじく、しかし その防御の皮脂分を人間はシャンプーや洗顔と言う形で必死に洗い流しています。
皮脂は外界から体を防御するバリアであるため、普通は何らかの物質が皮膚から容易に吸収されることは無いと考えられていますがシャンプーや洗顔によってバリアが無くなった場合よっては、皮膚から吸収された物質が何らかの影響を与えることはある可能性はあります。
今、先進国で脱毛、細毛の女性、男性が大変な勢いで増えています。

