プレゼンとは…



・メモを棒読みしないこと

作品に対して思い入れがあるはずなのに、

メモを棒読みだと、その魅力が半減してしまいます。

メモは箇所書き程度で、伝えるべきことだけ書きましょう。


・反論はしない

講評者は、作品の内容を深く知りたいがために、質問するもの。

なにも新しい芽を潰しに来てるわけじゃないんです、

プレゼンはけんかではありません。


・行間を読ませる

しゃべりすぎは禁物。

せっかくのおいしい料理も、直前の説明が長いとまずくなってしまいます。

伝えたい&伝えるべきことだけを選んで、なるべくわかりやすい言葉で。

深読みされて、自分でも気づかなかったことで、評価を得たら、しめたものです。




なんて、偉そうに言ってしまいましたが

これまで学んできたノウハウです。

何かの役に立てれば幸いです。