みなさんこんにちは!

北海道の自家消費型太陽光発電はアークへ!

先日自宅の一部ををIoT化して簡単に先端技術を導入出来て子どもたち自分も驚いて遊んでおります。
「OK、グーグル!テレビをつけて!リビングの電気を消して!」とみんなしてワイワイ楽しんでいます!
いろいろな場面で技術の進化が実感できる時代ですね!

さて今日は北海道の事業者向けの自家消費型太陽光発電メリットの中でも特に直接的な経費削減ができる電気代削減についてお伝えします!

本来の太陽光発電の目的でもある、「自家消費」
日本ではもともと輸入資源に頼りすぎている島国ならではの課題を常に感じ、対応策として進められていた再生可能エネルギー事業。

その中でも売電事業で一気に太陽光発電の普及がすすみ平均設備費用が下がっていったため、最近では売電事業だけではなく本来姿として自家消費型の太陽光発電が注目をあびています。

今では売電単価より事業所で使用している買電単価の方が高い今、売電事業のおかげで太陽光発電設備費用が安価になったため,個人、法人を問わず各事業所で使われている電力会社の電気代を大幅削減してくれる自家消費型太陽光発電。

通常使用している電気代をしっかり削減し、その削減代の中で設備投資も組めるため、負担がなくかつ導入が可能。
今年度は自家消費型の普及を進めるために国などからも優遇税制など盛り込まれている時期のため、電気代削減以外にもメリットが大!

大幅な電気代削減その他、環境価値や優遇税制、災害対策、CSR対策などメリットが多く、事業を安定継続さらにCSR対策を行い発展させる可能性をも感じさせる、自家消費型太陽光発電。

北海道の自家消費型太陽光発電に興味があるみなさま!
ぜひ一度、北海道の自家消費型太陽光発電のアークでお話聞いてみませんか(^○^)?
フリーダイヤル 0120-377-700