みなさんこんにちは!

北海道の自家消費型太陽光発電はアークへ!

久しぶりに子どもたちと自転車を出して公園まで出かけましたが公園はまだ土が柔らかくまだ遊べませんでした(´-ω-`)
ただサイクリングで子どもたちも喜んでいてよかったです!

さて本日は自家消費型太陽光発電でも注目されているCSR対策について少しお伝えしていこうかと思います。

私の場合、横文字で頭文字を取って付けた感じの新しいワードを出されるとその時点で若干拒否反応がでてしまいますが(笑)
極力わかりやすくお伝えできればと思います!


CSR(Corporate Social Responsibility)の略称で直訳での場合「企業の社会的責任」と言った意味です。

固い言葉ですねぇ~!

極端な話も含みますが、60年代70年代にアメリカなどを中心に、利益追求のための環境破壊や差別、武器製造に批判が集まり
企業は自分の利益だけではなく、関係のある周りに配慮をした上で活動しましょう!
といった感じの意味合いです。

CSRの項目は雑かもしれませんが下のような基準を意味しているそうです。

利益のために環境破壊はやめよー!
地域社会へ貢献して信頼される会社になりましょー!
健全な事業経営(汚職の防止など)を進めましょー!
コンプライアンスを守っていこー!
人権を大切にしましょー!
環境を守っていこー!

わかりますかね。。。(笑)

最近だと新規雇用対策としてCSR対策をしている企業だと内定からの入社割合が高く、また入社後の離職率も低くなっているそうです。
社会にも個人にも環境にもいいことしましょー!と言っている事業者なので当たり前かもしれませんが人材も集まりやすく企業としては
人財がさらに企業発展をすることが出来るので、CSR対策として自家消費型太陽光発電を検討している企業が多く見受けられます。

もちろんアークもホームページ記載していますがSDGsの10項目を目標に掲げ活動そして貢献して行こうと日々努力しております(^O^)/

設備の一つとしてCSR対策に最適な自家消費型太陽光発電。

北海道で自家消費型太陽光発電を検討する際には株式会社アークへぜひお問い合わせください(^ω^)