みなさん、こんにちは!

北海道の自家消費型太陽光発電はアークへ!

最近ボールペンを買い替え気分一新でウキウキしていると、改めて単純だな~と思った今日この頃です(*´▽`*)

本日は太陽光発電のグリッドパリティについてお伝え出来れと思います。

みなさんは「グリッドパリティ」という言葉は聞いた事がありますか?



「グリッドパリティ」とは再生可能エネルギーの発電コストが既存の電力コスト(電力会社)と同等もしくはそれより安くなる点を指します。
※定義については一意ではなく複数存在します。

もう少しかみ砕いてお伝えすると、太陽光発電などの再エネ機器を設置し創る電気コストが、普段電力会社から買っている通常の電気コストと同じかもしくは安い状態になることです。

国立研究開発法人の「NEDO」の資料を確認すると
家庭用グリッドパリティを3段階に分けており2015年に1段階目の家庭用電力コストはすでに到達しており
そして2段階目の事業用電力コストにも到達しこれから最終段階を迎える状態となっております。

さらに再エネ機器は使い続けることで1Kw当たりの使用コストも下がるのでとても経済的に電気を使用することができます。

なので現在自家消費型太陽光発電は事業者が、今まで電力会社から通常買っている電力コストより安価に自家消費設備を導入することができ、なおかつ電気経費削減、優遇税制、災害対策効果、CO2削減効果など様々なメリットを活用できるので

北海道で自家消費型太陽光発電を検討する際には株式会社アークへ是非お問い合わせください(^ω^)

http://arc-eco.net/self_solar/