みなさま、こんにちは!

北海道の自家消費型太陽光発電はアークへ!

昨日経産省HPにて再エネ賦課金が発表されていましたね!
2020年度の賦課金単価は2.98円と決定したそうです。
上がり続ける電気代経費には自家消費型太陽光発電が最適(^ω^)★


さて本日は北海道ならではの自家消費型太陽光発電の設計について知ってほしい情報が2つあります!

?雪害対策
北海道ので太陽光発電設備全般に言えますが、冬季間の雪害対策を十二分に設計する必要があります。
冬季間の降雪に対してや、高所からの落雪に対して等、降雪した際の周辺状況をイメージできる経験が必ず必要になります。

?施設内に対する設計
自家消費型太陽光発電は基本的に施設につなぎ、高圧以上だとキュービクルへの繋ぎ込みが必須になります。
当社の場合、電気技術主任者同士の打合せを重要としており事業所ごとに目的に合わせた設計を複数検討して最適化を図ります。

大切な事業所を経済的にかつ安全を高めた施設にするため
北海道で自家消費型太陽光発電を検討する際には株式会社アークへ是非お問い合わせください(^ω^)★