夜、仕事が終わって(夜の11時過ぎ)帰る途中に、M君へ電話をした。


電話をした目的は、M君に私のコーチングのクライアント第一号になってもらえないか


お願いをするためだった。


現在コーチングを勉強しているのだけど、おとついの講義の中で「クライアントを決める」ことをして、


その時に最初に頭に浮かんだのが、M君だった。


Mくんに電話をして、少しおそるおそる聞いてみたら、「いいですよ。」という返事だった。


私の記念すべき、一人目のクライアントが決まった瞬間だった。


私は思わず、「ありがとう。本当に嬉しいよ。」とMくんに伝えたら、


M君も「僕も嬉しいです。」と言ってくれた。


やるからには、本気でやろうと思ったし、コーチングを受けてよかったって言ってもらえるよう


私も頑張りたいと思いました。



でも、本当にめちゃ嬉しかった。



M」君とは知り合って7ヶ月くらいしか経ってないけど、コミュニケーションセミナーで隣に座ったのから


始まり、私の名刺を作ってもらったり、近況報告したり、情報交換したり、きっと縁があるんでしょうね。


すごく不思議な縁ですが、必然の出会いだったのでしょうね。




今日は記念すべき日です。




M君に感謝です。



もう一つ、仕事のことですが、最後付き合ってくれたきーくんに感謝です。