心霊がどうのってことでこの記事みたけど、最近ほんと心霊番組見ないなぁ。
小学生や中学生の時なんてしょっちゅう心霊番組があって進んでみてたのに。
いまじゃすっかり心霊懐疑派になってしまったけど。
懐疑派とはいえ、やっぱり何か怖いみたいな感じってあって、夜中にふすまが少しだけ開いてたら覗かれてるような気がするとかってのはあるしね。動物の心理的なものかな。
最近、と言っても一昔前からの話になるけど、心霊=怖いって感じじゃなくなって、自分にとって+になるような得体の知れない大きな力みたいな感じになってきてるように思う。
江原啓之や細木数子みたいな人たちが出てきてからかな。
あ、細木数子は占い師だから違うのか。
彼らの霊がどうのと称して人生相談やお悩み解決したり、先祖の霊を介してアドバイスしたりする様子は恐山のイタコみたいでもある。
自分的にはこういう心霊番組には全く興味がなくて、昔ながらのすんごい怖い系の心霊番組が好きなんだけど。。
昔は心霊スポットだけだったところが、大地のエネルギーとか別方面のオカルト要素がくっついてパワースポットって言葉が流行ったように今は単純に怖いってだけじゃ受け入れられないのかなぁ。
単純に放送法違反ってのもあるかも知れないけど。


ニコ生関連ではヒーミさんも放送を激減させると言うこと。
シバターさんが復帰&松本SPさんが配信開始するかも知れないって事だった。噂レベルだろうけど。

暗黒放送は明日の債権者集会​の備えての放送。
暗黒はいろんなネタ職人のおかげで支えられてもいるんだな。