港に着いて犬島までのチケットを購入したのに豊島行き‼︎
出航間近でしたが、おじさんが「待っててあげるから」と言ってくれたので、
あわてて交換しにいきました。
豊島、犬島行きの高速船は、ちょっと離れたところにあるので、
チケット購入したらちゃんとチェック‼︎した方がいいですよ(笑)

犬島に着いたのは12:50
すぐにを目指す人が多いといろんなブログに書かれていたので、
まずは、お昼
犬島丼を食べに へ
待っている間に犬島のDVDを見せてくれて、
お母さんが作った地図もいただきました。
この地図 とても分かりやすいのでぜひもらって下さい。

犬島丼と舌平目のフライと地元のてんぐさを使ったコーヒーゼリーのセット。
「舌平目は、昔 とても安かったけど、今は高級魚になってしまったけど、
郷土料理を提供したい。」とおっしゃっていました。
犬島は、石の島だから漁師さんは1人しかいない。とかいろんなお話を聞かせてくれました。
昔ながらのお家でずっといたい居心地のよさ。

でも、まだどこも見ていないので、チケットセンターへ
ここにお金が戻ってくるコインロッカーがあるので、荷物を預けます。

まずは、
三島由紀夫さんの世界観をあらわしています。
作品を読んだりしているともっと楽しめたのではないかと思います。
でも、鏡のトリックなど十分楽しめました。

週末は、地元の方が出口のところで説明してくれます。
どうせなら、入る前に説明聞きたかったかも?


カフェを通って上に上がると天空公園のようなところに出ます。
そこから矢印通りに進むとまるで天空の城 ラピュタの世界のよう。

まずは、犬ハウスを目指します。



道を間違えて、キャンプ場の方に行ってしまいました。
あわてて戻って、再び犬ハウスを目指します。

犬ハウスは、案内はたくさんあるのに、
海に出てもなかなか見つけられなかったです。

犬島は、ディズニーランド位の大きさで1時間でまわれると書いてあったけど、
全然 時間足りなかった。
犬島ジンジャーも飲めなかったし、のお母さんに地図のお礼も言いたかったのにとても残念。

15:20発に飛び乗り、16:17 宮浦着
I❤️湯で汗を流しました。
私の時は、貸し切り状態でしたがら出る頃には人がたくさん来ていました。
期間中は、とても賑わうそうです。

17:00発のフェリーに乗り、18:00 高松港着
ホテルにチェックインした後、バスに乗りへ
空港からのバスに置いてあった、チラシでオリーブコーラを引き換えてもらいました。

夕食は、骨付鳥にしようかといろいろと悩みましたが、
穴子の刺身があると書いてあった 天勝 へ
穴子の刺身は、残念ながは売り切れていましたが、
べえすけ(穴子)のたたき、はもの湯引き、はもと海老の鳴門揚げ、地酒の金陵
あとお寿司を頼みました。