Arc City Rainの活動は
【ロックとテクノの融合】
というキャッチコピーで活動しているんですが、
まれに「テクノって何ですか?」とか「どんな音楽がテクノなんですか?」
とか質問を頂くので、ああ、テクノって確かに一言でいっても難しいよね。
…と思ったので、俺がテクノについて簡単に紹介させて頂きます!
ずばりテクノとは…
テクノ(英: Techno)とは、アメリカのミシガン州デトロイトを発祥とするデトロイト・ハウスの別称である。
音楽的にはハウスミュージックを根源とするエレクトロニック・ダンス・ミュージックの歴史的一部である。
また別の概念として、1978年から1980年初期の日本国内において、主に海外や国内のシンセサイザーを取り入れた音楽全般、
特にニュー・ウェーヴとクラフトワークに代表されるシンセ・ポップもしくはエレクトロ・ポップ、
ヨーロッパの前衛音楽であったプログレッシブ・ロックの一部から現代音楽的な電子音楽そのもの、
またはドイツやイタリアのユーロディスコといったディスコ音楽やハウスなど、
多岐にわたる音楽ジャンルを「テクノポップ」、ないしはその省略形として「テクノ」とまとめて呼ぶムーブメントがあった。
以上wikiから引用しました。
さて…
なんのこっちゃ!?
って感じですよね?私が上記の説明を一行で要約します。
なんかカッコよくて踊れる、コンピューターサウンドとビートを感じる電子音楽!
俺は我ながらわかりやすいまとめだなぁ!と思っているんですが、
テクノファンの皆様からは多分怒られます。。。
何故かと言うと、テクノってすんごい数のジャンルがあるんですよ。ちょっとあげてみましょうか?
ビッグ・ビート 、ドラムンベース 、ダブステップ、チルステップ、アンビエント、ユーロビート、ファンク
トランス 、エレクトロ、エレクトロニカ、エレクトロ・ポップ、シンセポップ 、ハウス 、レイヴ
…こんなもんでいいでしょうか?つかれたヨ!私しらないけどまだまだたくさんアルヨ!
んで、電子音楽やる人ってコアな人が多いから、こういうジャンル分けをとても大切にしているし、
そこに乗っ取って、新しいものを作ろうとしている人が大勢いるんですね。
俺はズバッと【ロックとテクノの融合】って言いきっちゃってるけど
じゃあテクノって何?という質問には、奥が深すぎて答えるのが難しいんです。
でもまあ難しく考えなくていいんですよ!ロックと融合させちゃうんだから!
その精神がロックじゃん!?
わかんねーこととか、難しいこととか、めんどくさいことは【ロックだからOK】で全部片付けます!
とりあえずArc City Rainが言ってるテクノは
飛びきりカッコいい、電子・機械音楽!
って覚えておいてくれたらOKです!ロックだからOK!異論認めない!
もしArc City Rainがきっかけでテクノに目覚めたら
是非ディープなテクノの世界を楽しんでみて下さい。ほんとにディープですから!
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