(*・ェ・*)ノ~☆コンバンワ♪


今日は本当に寒かったですね~ガーン


風が強かったので、体感温度が相当低かった・・・


暖冬、暖冬って言われてますけど、本当かよ!?って言いたくなるほどです


日本海側ではかなりの大雪で大変だとか・・・まあ、冬ってこういうもんですよねww



さて、今日はウィンタースポーツの一つであるアイスホッケーのことをお話したいと思いますニコニコ


シュンのブログ

みなさんはこのスポーツ知ってますかはてなマーク


名前ぐらいは聞いたことあるけど、どんなスポーツか知らないって方が大半かと思います


アイスホッケーとは、見ての通り氷の上でチーム対抗で点を取り合うスポーツなんですけど、現存するスポーツの中で最も激しく、最も危険で、最も速いコンタクトスポーツなんですにひひ


コンタクトスポーツというのは、身体と身体のぶつかり合いがあるスポーツの総称なんですが、ここまで露骨に当たりあうことが許されているスポーツは少ないですね


他には、アメリカンフットボール、ラグビー等色々ありますが、スピードを考えるとその中でも郡を抜いています


その激しさから、別名「氷上の格闘技」とまで呼ばれていますえっ


ただ走っているよりも、スケートで滑ったほうが絶対スピードは段違いですよね


そんな中、なんの遠慮もなくぶつかるんですから、その激しさはわかりますよね~


チームの構成は、リンクに同時に上がれるのはキーパーを含めて6人までで、1チームが20名から25名ぐらいです


メンバーの入れ替えは、試合中何度でも行えますが、氷の上に6人以上が同時に上がると、ペナルティとなってしまいます


試合に負けていると、終盤の1分ぐらいはゴールキーパーを上げて、フィールドプレイヤーを増やすことも出来るんですよ


ファイルもあるんですけど、基本的に退場はあまりなく、ペナルティとしてその選手はペナルティボックスへ上がらなくてはいけないんですが、2分から5分で試合に戻ることが出来ます




ここで少し俺のアイスホッケー歴を話しますねニコニコ


始めたのは6歳の頃だから、もう26年前になるんですけど、当時はもちろんアイスホッケーなんてスポーツの存在すら知らない人がほとんどでした


始めたきっかけは、父に薦められたんですが、当時はサッカーにするかアイスホッケーにするかのどちらかでした


それから小学校6年まではゴールキーパーをやってて、中学の3年間は部活をやるために一度辞めました


高校に上がって、部活をやろうと思ったんですけど、水泳部がなかったため帰宅部になってしまったんですが、その当時父が社会人チームでホッケーをやっていたので、もう一度やるためにチームに戻りました


高校を卒業してからすぐにカナダに行ったんですけど、向こうでもシニーホッケーと言って、みんなでお金を出し合いスケートリンクを借りてやるアイスホッケーをやってたんですよ


日本に戻ってからは仕事を始めたので、時間もなくやってないんですが、機会があればまたやりたいですね~


でも、日本でアイスホッケーをやろうと思うと、スケートリンクの一般営業が終わってからなので、深夜しかないため、なかなか出来ないんですよ・・・ガーン



日本ではまだまだマイナーなスポーツですけど、一度ハマるととっても面白いので機会があれば是非見てみてください


ケーブルテレビ等でNHL(北米のプロホッケーリーグ)の試合が放送されてたりしますし、ルールもシンプルなのですぐに楽しめると思います


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