近くのバス停の広告である。
"You can't handle the tooth." 実はこれある映画の名セリフ
"You can't handle the truth."をパロッタもの。
アメリカでは抜けた歯を枕のしたにおいておくとFairy(妖精)が
きて歯のかわりにお金を置いていってくれる。
通常は25セントぐらいのかわいいものであるが今まで$1札もあった。
あと何回我が家には妖精が訪れるのだろうか。ティンカーベル

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$ヒロのアメリカ西遊記