今日のびっくり大賞モリモトの民事再生。ニュースをチェックした瞬間、鳥肌が…。負債総額は今年で最大(不動産業で)?もしかして。Good is not enough。会社自体がイナフでなくなりましたね~。残念。自分が就職した当時、イケイケどんどんな会社がバッタバッタと逝ってます。これからどうなるのか?というか、求職活動中の手前、求職人口が増えるのが厄介。同じ職に就こうとも、これから就けないかも。特に、マンデべの人が設計とかインテリアの会社へ行くとは思わないし。まして不動産に行く人なんてね…そんなにいるとは思えない…。本気で先が読めない世の中になってるね、と思った。
玄関先の置手紙とおさむうございます。最近、珍しく個人的な手紙をもらいました。置手紙だけど。お店の準備をしている時、玄関に気配が。準備中と終わり間際に入ってくるお客さんは基本的にお断り。前に準備中に入ってきたお客さんがとんでもなく鬱陶しい人だったので、それ以来お断りしてます。気配がしても絶対に扉を開けません。気配に気づきながら、その嫌なお客さんのことが頭をよぎったので、かなり怖かった。足音がして、その気配はどこかへ行ってしまいました。買い出しへ行こうと扉を開けると、足元には小さな筒状のものと封筒が。怖すぎる。あんまし触りたくないけど、触らないことにはわからない。。靴の先でつついてとりあえず危険なものではないこと確認。主は最近ぱったり会わなくなった人からでした。いろいろあってその人に多大な迷惑をかけたので、もう会いに来ないでほしいと言おうと思ってたので自己解決したと思ってたし。内容は出張先のお土産置いとくのと、前に貸してた音源の返却についてでした。いろいろ身辺のことが片付きしだいまた呑みに行くからということで手紙は締められてました。とつぜんいなくなったので元気で何より。てか、とりあえずノックぐらいして挨拶くらいしてくれてもいいのにとか矛盾した感情が起こる。でも、その人の出処進退が固まる頃には私はもうここにいないかもしれないのに。あどけない感じがするヘタクソな文字を追ったあと思った。なんでこうちやほやされると調子にのっちゃうかなあ。嫌になった。simon and garfunkel:The Boxer
モダンとか野暮用で都内に来とりました。赤坂見附でバイトしてたとき、よくバックヤードから見てたプルデンシャルタワーのそば。こんなに近かったんだと今更ながら実感。やあ、もう来ることはないけれど。野暮用で来たビル。ビルの名前ロゴのつけ方にちょっと目を奪われパチリ。この窓の取り方。このレトロさ、かわいすぎでした。こんなきらきらオブジェがありました。こんな照明どっかで見た気が…そうそう、内装もとてもかわいくて、建物内公衆電話は天井吊の透明アクリルの球体に鎮座しておられました。ビル内は撮影禁止だったのが惜しい!そこはかとなくスペースエイヂな感じ。お色気むんむんでした。気になってグーグル先生に聞いてみたら…なんか相当政治がらみの記事が。。なんか、破たんした某不動産会社とテナントがもめてる様子…それに取り壊しの計画も出てる様子。。もし実現したら悲しい。。