プロバイダの用意しているメール受信ソフトには、迷惑メールフィルタリング設定機能が付いています。
どこかで被害にあったら、そのメールがすぐ登録され、受信時に迷惑メールとして振り分けされます。
迷惑メールにはどのようなものがあるのでしょう?PCで調べてみました。
①広告宣伝メール
②架空請求メール
③詐欺・なりすましメール
④ウィルスメール
⑤お金儲けのメール
ざっとこんな感じです。これだけのメールをフィルタリングして迷惑メールフォルダに閉じ込めて
くれます。(笑)
私の場合、迷惑メールフォルダをクリックして表題をの一覧を見ます。決して開くことはありません。
開けば、その内容に返信したくなるからです。
とにかく、amazonだろうがメルカリだろうが、VISAだろうが楽天だろうが、速攻で削除します。
中の文面見ると、返信して確認したくなるからです。プロの詐欺師は、よく考えてるのです。
手を変え品を替え、とにかく引っかけようと工夫したメールを送って来るのです。
気になったら、表題部のみ記憶してネットで検索します。
すると詐欺メールであることが判ります。(笑)
全く同じ表題、文面のメールが大量に、当たるも八卦、当たらぬも八卦と誰彼かまわず送信
されてるのです。