大都会の居住者全員にpcr検査を実施するしかない | 元・極め設計職人のJAZZな家造り

元・極め設計職人のJAZZな家造り

ヤフブロから引っ越してまいりましたが、その後脳梗塞になり、家造りの仕事から引退することになりました。会社も解散・廃業しましたが、興味あることなどよもやま話などを今後ともブログ投稿を継続するつもりです。

北九州市は大変なことになってるみたいですね。

もはや国民の自粛に期待するだけでは経済が持ちません。

そもそも、陽性者を見つけ出して隔離して治療すれば良いのです。

特に、陽性無症状者を見つけることです。この人達こそ、感染爆発の主犯なのです。

もちろん、本人は自分が感染していることに気づいていないのです。

責めるわけにいきません。見つけ出そうとしない厚労省が悪いのです。

全国民に感染検査を実施すると莫大な費用がかかるでしょうけど、このまま経済が崩壊する

損失に較べればはるかに安いのではないでしょうか?

 

検体を唾液にすることで、かなりやりやすくなったので、早急にすべきです。

全自動検査装置もあるみたいですし・・・

自粛ではなく、感染者の特定と隔離こそ、本来の姿と思います。

必ず来る第2波に備えるために、完全な検査体制の確立は絶対条件です。

もちろん、ワクチンや治療薬の承認も大事ですが・・・。