意思疎通ってどんな仕事でもある意味必要なことです。
建築という仕事は、一人では出来ません、複数の方の力を集結して完成できるもの。
設計業務も施工も同様。
そういう中で意思疎通というものはすごく大事なことです。
相手に伝える、それはお互いに理解できなければ一方通行です。
そして連絡事項なども常に意識しなければ意思疎通なんぞ無理。
この業界では、こういう意思疎通が出来ない業者や技術者が多々います。
どこに行ってもいるんですよね、人としてどうかと思いますが。
相手に伝える、理解して受け入れる、何事にも決め事には意思疎通は大事だし、それを達成するための互いの伝わる手法も。
今では連絡事項は簡単ですよね、携帯がありメールがあり、LINEがありと。
それでも出来ない人が結構います、これって仕事ですけどね。
意思疎通、受け入れる側に問題があるケースと、伝える側の問題もあります。
こういうことが出来ないと、周囲の関係する方々にはストレスがでますよね。
それが不満になり、評価になり、そして低迷する、結果信頼は無くなるということです。
それは人として、一番重要な部分です、技術的以前の話です、これが出来ない業者さんや技術者さん、市場を困惑してほしくないものです。