あぁ、大学の課題絶対終わりません、
っていうかアレ鬱になる。
110分のビデオまだ30分しか終わってない。
まだ中国語の文法も単語もろくにやってないのにわかるわけねぇよ!!!(と前回試食会で愚痴大会)
そして、おとといから教習もはじまってしまったのでやばいです。
っていうか、こっちも落としそうなんですけど?(そゆえば大学の単位どうなったんだ。もしかしてやばげ?)
自分の運動神経、注意力、記憶力のなさ、に愕然としております。
マニュアルなんかにするんじゃなかった・・・。
なに、あのオートマの簡単さ。早くいってよ!
(海外行ったらマニュアルだよ、とか親に言われて選んだけど・・・ほんと?っていうか海外とか行かないし。)
高速とか絶対むり!!命がいくつあっても足りない!
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昨日、大学の友達の劇団を観に行きました。
想像してたのは、もうちょっと素人っぽい、「学生たちの舞台」だったんですが
とんでもない。
本格的でびっくりしました。
たぶん、「役者」がほぼ本職の方もおられたのだと思います。
小さな劇団なのに、すごくパワフルで本格的で圧倒されっぱなし。
なんだかはじめて感じる空気でした。
一番驚いたのが舞台上の演出。
小道具、大道具が本当に最小限なのに、
すぐにその情景が浮かぶんです。
ものに頼らないであれだけ世界をつくれるんだ。
誘ってくれた友達もいつもと全くイメージが違って(そりゃ、演技してますからね。)
最初本人だと気付かなかった!
かっこいい!(ちなみにその子かっこいい刑事さん役とオタク?役と医者の一人三役。)
あと、やっぱり映画とか劇団四季みたいな緻密に計算されて、ある意味常に「完璧」な舞台と違って
役者さんと舞台が本当に「近く」感じました。
ちょこちょこあるハプニングや、(でもそのフォローが半端なく素敵すぎる!) あどりぶ?と
最後の舞台挨拶なんかもすごく味があるなぁ、と
なんだかはまりそうです、小劇団。
次回も行こうと思います。次は3月だったかな?





