VSクエストトーナメント in Spring 2010 大会後編
終わってしまったことは仕方がない。
飲んで忘れる。
こんな感じのノリでした。
酔いがさめた後現実を突きつけられたわけですが、、、
まぁいい。
楽しければなんでもいい。
う…(┳◇┳)
会場にいたメンバー+後から合流メンバーでワイワイ
深夜にわなさんとくたろさんときらさんに電話したりしなかったり。
あんまり記憶ないですが、
どうやらうるさくてほとんど聞き取れていなかったらしいです/(^o^)\
これはさておき、なぜか始まったロシアンたこやき。
当たりをひいた人は次回韋駄天時、個人を捨て、団に専念すること。
まさに闘技党って感じですw
当たりは2/10個。
…
……
ぐちゅ
何かたこやきから液体が出てきたんですが、、、
辛いし不味いしorz
てなわけで、当たりをひいた私とそーさんは常時団韋駄天やるメンバーになりました^
こりきさん入れて@1ですね^
団韋駄天@1ココ!
個人の枠空いたからって団放置するのはなしでお願いしますw
最近団の方は毎回3時間程度しか参加していなかったので、本気でやるのは久々です。
とっととタイム出して個人移れるようにします^p^
何か他にもいろいろとあった気がしますが、忘れた^
そして
いよいよ明日から8.0!
楽しみです!
うーむ。。。
いろいろと面倒なこともあるとは思いますが…
新スタイル最初何にしましょ。
ランスか双が最有力候補。
しばらくはSR上げですね~
ではまた!
VSクエストトーナメント in Spring 2010 会場編
結果報告編はこちら
http://ameblo.jp/arbrdr/entry-10512588193.html
さて、今回もいろんな方々とお会いすることができました。
元々かなり人見知りするタイプだったのですが、
初めて参加した去年のAutumnのときよりは全然ましになった気がする。
朝早くから練習をしていたのですが、これはなかったことにします^
まず会場入りしたら某猟団長さんとボンバーマンにご挨拶。
何か予選の直前に「頑張らないでね!」って言われた気もした^
全力でやって結果これなんですが・・・w
俺「韋駄天どなたとやられるのですか?」
じゃぐもどき「レタスみたいな名前の人です」
俺「キャベツさんですね」
こんな感じの会話を前回の鯖対抗韋駄天前にした気がする。
そんなキャベツさんともお会いし、少しお話もしましたが自己紹介も何もなしだったので
キャベツさんが私を認識していたかどうかは不明ですw
しばらくするとクレストさんとおるたのガンナーでない方が登場。
「ちょっと練習してきます」
・・・w
ギリギリまで練習ですか・・・
ふられましたw
他の団員の方々もそろい始め、話していると
見覚えのある黒とオレンジのジャージが・・・
どうやら遥々関西のほうからあの方がいらっしゃったようです。
ホントご苦労様ですwww
ボブの話とかされた気がした。
希少な闘技党ジャージを着てきてくれたおかげで、
バリさんが恒例のパフォーマンスをしてくれましたw
トーナメント終了後は優勝した某槍人の方とお話しましたが、
実は前回も声かけてくださって、私のことも覚えていてくれたようです。
大会開始前も目があった気がしたんですが、怖くて声かけれなかtttt・・・
参加回数が増すにつれ、知り合いがどんどん増えてきてホント楽しい!
他にもネ申の方々(あれ…前回優勝のあの方は…?)やおるたの当日参加狙いだった方や
元猫激運の方にもお会いすることができました。
何かすげえええええ誰か忘れてる気がするが、まぁいいや^
ココからが本題。
スギウラ先生とお話しました。
何かすごくしゃべってくれましたw
てかこういうことブログに書いちゃっていいのか?
まあ怒られたら消します^p^
Q&A
俺「鯖対抗韋駄天長くないですか?」
期間が長いというお問い合わせはほとんど頂いておりません。
俺「なんで毎回運搬入れるのですか?」
純粋のプレイヤースキルだけで決まるようなものではなく、
やはり多少運などが要素を取り入れるようにしたりしています。
俺「運搬だるいです。運搬あるせいで参加者減ったりしないので?」
いえ、そのようなことはございません。
俺「じゃ今後期間が短くなったりすることはないのですか?」
絶対とはもちろん言えませんが、より多くのお客様に参加して頂くためにry
俺「あれ。ではなぜ普段の韋駄天は4日間なのですか?こちらは期間が変わったりすることないので?」
現状期間についてのクレーム等はあまりないです。
別に土日の2日間とかで開催してもいいのですが、やはり土日忙しいという方々もおられますので
金~月と開催することで間をとっています。
俺「次の鯖対抗っていつ頃になりそうですか?」
それが全く分からない状況なのです。
XBOXの方のことがございますので、そちらのユーザーの方々も加えるかどうかという問題があります。いきなりハードルの高い内容のものを用意してしまうとXBOXユーザーの方々がががっが
とまあこんな感じ。予断ですが、第1回に比べて第2回の鯖対抗韋駄天は3倍以上の参加者がいたらしい。
もちろんスギウラ先生のお言葉を一言一句完璧に再現して書いたわけではないのでご了承ください。
こうして大会は終了しました。。。
~飲み会後~
午前5時
プルルルルルルプルルルルルル
ガチャ
天鱗のgattttttさんと電話。
おい!なんで会場で声かけてくれなかったんだ!
キンチャチャにばっか夢中になりやがって・・・・
とまあこんな感じで話してたらいつの間にか電車が行ってて乗り損ねたり乗り損ねたり。
皆様お疲れ様でした!
また次回楽しみにしてます!
