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「…この沼津も、前の戦争(ラ✖︎○イブ)で、ほれ、だいぶ男が減ったでしょう…男一人に女性がトラック一台…」
「そんなわけあるかい」
「それどころか何処にも男いねえし」

(市川崑監督の金田一映画の台詞をもじってみた汗。たぶん『悪魔の手毬唄』で磯川警部(若山富三郎)が言ってたんじゃなかったっけ…?)

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追悼の意を込めて、林えいだいさんの著作を一冊(古本で申し訳ないが)。




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μ'sのメンバーが学校帰りに足を延ばして神保町に行ったら、どの書店に入るか:

穂乃果: 夢野書店。漫画がいっぱい、でもしっかり梱包で立ち読みできないしー(泣)

海未: 高山書店。古きをたずねて弓道を究めるのです!

ことり: magnif。昔のヴォーグとか、ファッション誌でデザインのお勉強♡

にこにー&かよちん: ブンケン・ロックサイド。80〜90年代アイドル雑誌に目が輝く♩

えりち: ナウカ・ジャパン。あれ、ここ古本屋じゃないのね、結構高いわ…(汗) ロシア語専門書店なのになぜ「ジャパン」って英語なのかしら? 正しくは「ヤポーニヤ」じゃなくて?(以下略)

希: 原書房易学部。四柱推命からタロットまで、東西のスピリチュアルの大集合や‼︎

真姫: 古賀書店。武満さんも若い頃はここで楽譜を買ってたのよ(なぜか自慢げに)

凛: ラーメン二郎。すでに書店じゃねえし(汗)

参考文献:『神保町公式ガイド vol.8』(神田古書店連盟発行、2017年)

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