磯田光一『鹿鳴館の系譜』講談社文芸文庫 105円
田中小実昌『アメン父』講談社文芸文庫 105
吉田秀和『ヨーロッパの響、ヨーロッパの姿』中公文庫 105
岡本綺堂『風俗 江戸物語』河出文庫 105
木下順二『本郷』講談社文芸文庫 105
アンリ・ゲオン『モーツァルトとの散歩』白水社 100
新村出『語源をさぐる』講談社文芸文庫 105
ジャック・デリダ『たった一つの、私のものではない言葉』岩波書店 105
伊藤正雄『新版 忘れ得ぬ国文学者たち』右文書院 105
セリーヌの作品⑩『虫けらどもをひねりつぶせ』国書刊行会 1000
セリーヌの作品⑪『死体派』国書刊行会 1000
三好一『大正末~昭和20年代 日本の広告 マッチラベル』京都書院アーツコレクション 105
柳原良平『アンクル・トリス交遊録』旺文社文庫 105
長谷川四郎『恐ろしい本』筑摩書房 105
殿山泰司『三文役者のニッポンひとり旅』ちくま文庫 105
ルイス・フロイス『日本史 キリシタン伝来のころ』平凡社東洋文庫 全5冊 105×5
横溝正史『横溝正史自伝的随筆集』角川書店 1300
小林勇『惜レキ荘主人 一つの岩波茂雄伝』岩波書店 300
坪内祐三(編)『明治文學遊學案内』筑摩書房 105
安部公房『都市への回路』中央公論社 105
小海永二訳『ロルカ詩集』土曜美術社 105
木村聡『赤線跡を歩く』自由国民社 105
プリーモ・レーヴィ『溺れるものと救われるもの』朝日新聞社 1300


先月、神保町行ってないからほぼ全てブックオフでの獲物(笑)。他にも雑誌「彷書月刊」バックナンバーとか、500円CDとか、何故か会期終わってないのに出てて格安で買えてしまった「マン・レイ展」図録とか(爆)、他にも細かいものはちょこちょこあります。