最近アルコール依存について、ニュースで取り上げられています。🍶
自分は、酒、タバコ、ギャンブル 一切やりません。
が、たまにお酒を🥃 一杯ぐらい飲みます。
誘われた時など全く飲まないわにはいかないからです。
以前は毎日飲んでましたが、40歳過ぎてから少しずつ酒量を減らしていき、43歳ぐらいの時にはほとんど飲まなくなりました。
翌日の疲労感が仕事に支障をきたしていたからです。
酒量が多かった翌日も30代は、何とか耐えられてましたが、40代は耐えられないと思って、酒量を減らしていきました。
体調は以前より良好です。
来年50歳なのでこのままいけばいいと思ってます。
筋肉の疲労は、アンモニアを発生させ肝臓で尿素にします、尿素にできなければ尿酸になります。
他にも筋肉疲労は活性酸素も発生させます。
アルコールも肝臓で活性酸素を発生させ、肝臓で代謝させます。色々忙しい肝臓にさらなる仕事を与え続けると疲労感が抜けません。
日常生活の中で依存するものがない事は、楽な事
ですが、反面、楽しみがないとも捉えられます。
しかしながら、依存するものがなくても楽しみやストレスを解消するものがあれば何も問題ありません。
トレーニングは、楽しみ、ストレス発散!ですが、、
依存になったら、、、、、やはりそれもオーバーリーチング、オーバートレーニングになりますから、ほどほどにするように気をつけています。
