晴好雨奇 -134ページ目

晴好雨奇

気紛れ更新の日記です。

 
晴好雨奇-SH3501000002.jpg
 

此処が池だと言う事を

 

 

 

誰が想像できるだろう

 
晴好雨奇-SH3501010001.jpg
 

私の足の下に木があると言う事を

 

 

 

誰が想像出来るだろう

 
晴好雨奇-100111_1300~01.jpg
 

この窓が地上から数Mの高さにある事を

 

 

 

誰が想像出来るだろう

 
晴好雨奇-SH350103.jpg
 

人の身長と同じ長さのツララが出来る事を

 

 

 

誰が想像出来るだろう

 
晴好雨奇-SH350102.jpg
 

マイナス10℃で「温かい」と言う地元の人の体感温度を

 

 

 

今日は温かかったんですよ。

 

お天気も良いし。

 

明日からまた崩れるそうです(´・ω・`)

 

明日やるそうです。

 

実際に火を点ける所は見られませんが、

 

午前中にお札を置いて来ます。

 

 

 

Kさんがホテルの為に頂いて来た大黒様。

 

心無い上司のお蔭で、清掃強化月間に捨てられる所でした。

 

慌てて拾って、私のお部屋で日光浴。

 

 

 

お返しできる距離ならお返しするのが一番なのですが、

 

日光はちょっと遠いです(^_^;)

 

来月、新しい大黒様を連れて来て頂けるそうなので、

 

交換ではなく、一時御帰宅。

 

大きな火柱と共に、お空へ返します。

 

 

 

携帯についている寛永寺別院のお守りは、開山式に行けたら交換。

 

行けなかったら…5月迄には…。

 

 

 

お札やお守りの期限切れにご注意を。

 

肯定する人も否定する人も、それなりに理由があってそういう立場にいるんだと思う。

 

自分はどうだろう?

 

否定出来るなら、どれ程楽だろうと思う事がある。

 

自信を持って肯定出来るなら、どれ程楽だろうと思う事がある。

 

中途半端だから、ポジションも中途半端。

 

 

 

視る眼を鍛える方法は知っている。

 

一月以内で完璧に視える様になる方法。

 

でも、視るだけ。

 

自分を守れる力じゃない。

 

とても危険。

 

多分、小さい子供の眼はこの状態。

 

危険か安全か分からないから、じっと見る。

 

 

 

視えない人に、心霊スポットヘ連れて行かれた事がある。

 

その日は、幸か不幸か視える日だった。

 

向こうがこちらに気づいた。

 

徐々にこちらに顔が向いて来ている。

 

これ以上はヤバイと思ったその時。

 

その人がアクセルを踏み込んだ。

 

「何となく、発車しないといけない気がした」

 

翌日、その人はそう言っていた。

 

視えない人は視えないなりに、自分を守る術があるのだろう。

 

そう思った。

 

 

 

 

 

敬愛している方々の大切な方が亡くなった。

 

明日、お別れ。

 

その人のメッセージを聞き取る事は、私には出来ない。

 

けど、暫くは傍にいると思う。

 

皆が寂しがらない様にと心配して。

 

でも、そう思うだけ。

 

適当な事は言いたくないから、一言だけメールを送ろうと思う。