夢の世界 | 晴好雨奇

晴好雨奇

気紛れ更新の日記です。


眠っている時に見た夢の話。




昨夜は山の中へ遊びに行っていました。


川の向こうに渡ろうと少し歩くと、


一人ずつしか渡れない様な吊り橋を発見。


横はロープでしっかりと作ってある。


足元を見ると、棒と布で出来ているΣ(・_・;)


渡るのを躊躇うと、耳元で男性の声。


「これは○○。特別な織り方で作ってあるから大丈夫」


渡り始めると、何時の間にやら先客が数名。


渡り終わると、私はそのまま川下り。


綺麗な水を眺めながら、ひたすら下る。


しばらく行くと、湖の様になっている場所へ出た。


躊躇う事無く水遊び(笑)


畔に家の様な物もあったけれど…


久し振りに童心に帰って遊んで来ました(笑)




さて、今夜はどんな夢が見られるのかな?


皆様おやすみなさい。