私の秘密 | 大学生の秘密の日記

私の秘密

じゃあ、今日は私自身の秘密の話でも書くことにしましょうか。


以前にも書きましたが、私はつい先日振られました。


それで、ホントにもう死のうかと思うくらいヘコんでいました。


そんな私を見かねて、私の友人や後輩がいい子を紹介してあげるよ。


と、慰めてくれました。


みんないい人たちだ。


と、感謝しつつも、全くもって実現性などないものだと思っていました。


概して、そういうものは5人いたら1人実現すればいい方だと思っているので、


その後の展開など全く予想していませんでした。


数日後、ある後輩から2人のすごくかわいい子の写真を見せてもらいました。


どっちがいいですか?


と、後輩。


はぁ?


私。全然その質問の意図がわからなかったのですが、紹介してくれるらしいのです。


で、まぁ、とりあえず両方とお会いすることになったのですが、それはもうちょっと先のこと。


そのあと、別の友人から、看護助手の子なんてどお?とプリクラを持ってこられました。


普通に可愛い子です。


で、結局後日飲み会をすることになりました。


そして、地元の友人から、大学の友達と言う子のメアドが送られてきました。


その次は、いつも仲良くしている友達から、昨日も書いた保母さんを紹介してもらいまして、、、、


あっ、普通に別の後輩からもアプローチを欠けられているのを忘れていました。


ということで、現在、6人の方と同時並行でお話を進めさせていただいている次第です・・・


こんなこと他の人には言えません。


秘密です。