パーソナルイメージアドバイザー

阿部聡子です。

リカルデント企画

「私が目醒めるプロジェクト」に

応募していました。

結果は残念ながら選考からは漏れてしまいましたハートブレイク

でも今回のこの応募は私にとって


大きな一歩あしになりました。


私は小さいころから

ずーーーーっと引き立て役に徹してきました。

理由は周囲の人と比べて自分を低く見積もり

自分で自分の自信を無くしていたからです。


その私はコーチングを学び、マイコーチと

コツコツ自分を肯定してきました。

最近私のそういう比べ癖があるところを

長所と受け取れるようになりましたグッド!

自分の嫌いな部分もいいところも

含めぜ~んぶ私。どやっドンッて思えるようになりました。


そんなときTVから流れてきたCMが

リカルデントさんの企画でした。

なんとなくピピっひらめき電球てきました。

でも、どこかで自信ない聡子が


グズりますむっ


ある日facebookで友人が投票したとアップしました。

そこに、私迷ってる・・・とコメントをしました。

すると、友人の友人が、

ステキ!やってみましょうよ!と

書きこんでくださいました。

お目にかかったこともないのに、

私の、前に進もうとしているところを

ステキって言って下さった!

友人も後押ししてくださいました。

とっても勇気が出ましたアップ


私の理想の女性像とそのために心がけていること

を投稿し、一般投票と審査委員が選考した

100人があの世界的フォトグラファー

レスリー・キー様に撮っていただけるのです!!

応募の手が震えましたパーあせる

100人に入ればレスリーに撮ってもらえること、

自分から自分をアピールすることが

自信がなくてなかなかできないのに

自分から前にでることへの勇気

と緊張でブルブルしました。

深呼吸してENTERを押しました。


  後半へ続く・・・



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聡子ですドキドキ


名前について書き続けたいと思います。


”心”に敏感な私。


いつからか好きな言葉は



「いつも心に太陽を晴れ。くちびるに歌をキスマーク。」


心を深く書きながら名前に愛着が湧き


徐々に好きになっていきました。



阿部ちゃんと呼ばれている私。


「聡子」と呼ばれるだけでキュンドキドキとします。


慣れないからドキドキ。


(全国の阿部ちゃん、この気持ちわかるでしょ?)


大学時代、サークルやゼミの男性から「聡子」と


呼ばれるだけで恋の矢恋してしまいそうな恋の矢


危険な時期もありました。



自分の耳に届く「聡子」という名前。

(とくに男性の声で注意


とても好きになりました。


ある時、両親に自分の名前が好きなこと


この名前をつけてくれたことへの感謝を


手紙にしたことがあります。


帰省したら、飾ってあってちょっと照れ臭かったです。



誰かの名前に心を発見すると


テンションが上がりますアップ


そしてその方の名前を書く時は


心の中で 


「心はふか~くキラキラ」と唱えます。



”聡”にはもう一つ大事なものがあります。


それは「耳」。


心に耳を傾ける


そういう字です。


今、私はカラーセラピストとして


コーチとして、


人の心に寄り添う仕事を

させていただいています。



色彩から心の声を聴く 癒し屋本舗 パーソナルイメージアドバイザー阿部聡子ブログ

 横浜の母的存在 重田啓子さんが書いてくださいました


ドキドキ人の心をに耳を傾ける仕事ドキドキ


あの日両親が「聡子」と名前を


つけてくれた時から、


私の生きる道は決まっていたのかも


しれません。


心について感動することがあり


ふと書いてみました。


続編も読んでくださり


ありがとうございます。


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パーソナルイメージアドバイザー阿部聡子です。



突然ですが、私の名前は「阿部聡子」です。


大体は「阿部ちゃん音譜」と呼ばれます。


「聡子ちゃんドキドキ」は最近呼ばれるようになりました。


この「聡子」は両親がつけてくれました。



阿部家に女子が生まれ、


あれこれ考えてもいい名前がないなーと思っていたある日、


「あ!この名前いいかもさそり座」と思う名前に母は出逢いました。


同じ日、父も「お!この名前いいなやぎ座」と思う名前に出逢いました。


帰宅後お互いに今日いい名前に出逢ったという報告があり、


ではせーので言ってみようということになりました。


「せーの!」


聡子!」


・・・・満場一致で可決です。


こうして私は聡子として生きることになりました。


名前への願い事は後付けです。


しかし、この名前小さいころは嫌いでした。


ちょうど、「めぐみ」「りか」「みか」など”子”が付かない


名前の子が増え始め、”子”がつかない名前に


憧れていました。


入学式では決まって糸編の”総”と間違えて認識され


「ふさこ」と呼ばれました。


当時まだ”聡”は今ほど使用度が高くなく


タレントさんあたりに”総子”さんがいたらしい。


卒業文集ではミスプリで「恥子」と記載され、


後から全校生徒に訂正用紙が配布される面倒くささ。


子供にはきつかった。


しかし、書道の時間、名前を書いていると


書道の先生が言いました。


「聡という字には”心”がある。いい名前だ。


聡子、心を書く時は深~く書け。


心の深い人になる。」


ハッとしました目ビックリマーク。ほんとだー目!!


”心”がある~目キラキラ


なぜかそのことがとても嬉しかった。


字が生きているような感じがしたんです。


それから私は聡子と漢字で書く時は


心を深く書くようになりましたラブラブ