聡子ですドキドキ


名前について書き続けたいと思います。


”心”に敏感な私。


いつからか好きな言葉は



「いつも心に太陽を晴れ。くちびるに歌をキスマーク。」


心を深く書きながら名前に愛着が湧き


徐々に好きになっていきました。



阿部ちゃんと呼ばれている私。


「聡子」と呼ばれるだけでキュンドキドキとします。


慣れないからドキドキ。


(全国の阿部ちゃん、この気持ちわかるでしょ?)


大学時代、サークルやゼミの男性から「聡子」と


呼ばれるだけで恋の矢恋してしまいそうな恋の矢


危険な時期もありました。



自分の耳に届く「聡子」という名前。

(とくに男性の声で注意


とても好きになりました。


ある時、両親に自分の名前が好きなこと


この名前をつけてくれたことへの感謝を


手紙にしたことがあります。


帰省したら、飾ってあってちょっと照れ臭かったです。



誰かの名前に心を発見すると


テンションが上がりますアップ


そしてその方の名前を書く時は


心の中で 


「心はふか~くキラキラ」と唱えます。



”聡”にはもう一つ大事なものがあります。


それは「耳」。


心に耳を傾ける


そういう字です。


今、私はカラーセラピストとして


コーチとして、


人の心に寄り添う仕事を

させていただいています。



色彩から心の声を聴く 癒し屋本舗 パーソナルイメージアドバイザー阿部聡子ブログ

 横浜の母的存在 重田啓子さんが書いてくださいました


ドキドキ人の心をに耳を傾ける仕事ドキドキ


あの日両親が「聡子」と名前を


つけてくれた時から、


私の生きる道は決まっていたのかも


しれません。


心について感動することがあり


ふと書いてみました。


続編も読んでくださり


ありがとうございます。


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