キラキラ☆メーカー
阿部聡子です[みんな:01]

先ほどのブログを読み返し、
クライアント様からのお言葉を読み返しました。
"「伴奏者の阿部ちゃんが居る!」といつも頭の片隅にある事で意識的に取り組む事が出来ました。"

…∑(゚Д゚)‼

伴走者じゃない。
伴奏者だ!

ハッとしました。
私はずっとクライアント様の
伴走者でありたいとおもい「走」
を使っていました。

だから、クライアント様の文面を
載せ、見直した時に書き直していたのです。

クライアント様は「奏でる」

この違い。今気づいてよかった。

アカンです。こりゃあかん。

伴走者。いいなって思って使ってたけど走るのが不得意な私には合ってないかも。

気づいちゃった。

曲を最後まで演奏する=目標までともに向かう。と捉えると一緒に「走る」というより一緒に「奏でる」方がしっくりくる。

時には強く、時には弾むように、時にはゆっくりと奏でながら、アイコンタクトとりながら奏でていく。

なんて素敵なんでしょう!

私はこれからは、クライアント様の伴走者ではなく、伴奏者でいようと思います。

クライアント様から大きな気づきいただきました[みんな:02]






iPhoneからの投稿