心臓を悪くして4ヶ月目ですかぁ~ 早いもんですな。
そんな僕ちんは意外に元気でいます。
肝臓に続いて心臓ですか!! そんなツッコミすら「だから仕方ないの」で済ますの僕である。
外出を極端に嫌う僕であるが最近白いキャンパスの中に小さな黒い点がある絵と、真逆の黒いキャンパスの中に白い点がある絵を見る機会がありました。
僕の頭の中はいつも獏がいて空想やら妄想をいつも掃除してくれてる。
先日見かけた2枚の絵も見終わってからストーリーを立てて楽しんでた。
2枚の絵は同じ空間を共有しているのであるが視点により見方が違う。
片方からは視界が黒く見える。 そしてもう片方からは白く見える。
同じ空間にいるが対象物の色さえ違う。
黒の中に白を見つけることは難しいが、白の中に黒を見つけることは前者よりも容易いと思う。
黒の中に黒は存在しないし、白の中に白は存在しない。
お互い真逆であるためソレゾレの存在が確立される。
黒の中にある白はなんというかコレカラ育っていく何かの種のようにみえた。
スんげぇ広い土地に咲く小さな木の芽は何千年もしたらその大地を緑に埋めるだろうね。
白の中にある黒はなんていうか今にも消えて行きそうな星のようにみえた。
もし宇宙全体が白いキャンパスだったら星の輝きは見えなくなっちゃうんだろうね。
見えてるものすべてが黒の中に白があると、なんとなくその白の先を追い求めて駆け出すかもしんないなぁ
見えてるものすべてが白の中に黒があると、なんとなく掴めんじゃないかと背伸びしたくなるかもしんないなぁ
影ができるには光が必要だけど光がないと影はできないんだよねぇ うん当たり前。
何書いてんだろなぁ~
あぁ~ 僕の中には小さな僕がいっぱいいて
あぁ~ 僕の頭ん中には僕じゃない人が居座ってんかなぁ
そんなことを考えた今日であった。 うん!暇だから先日見た絵を妄想し直してみた。
そうして考えたことは獏によって綺麗にたいらげてしまわれるんだろうかな。
そんな感じで僕の周りの世の中は今んとこ平凡である。
今年はダイエットをしようとお腹の肉をツマミナガラお腹の肉を獏が食べてくれないかと都合のいい妄想をしてしまう。
んまそんな今日でありました。
じゃじゃじゃ
あざした!! またねん!!
昨日に引き続き 「いまから bloodthirsty butchers を聴いてみよう」ってんだけど、僕の主観的なものが多いこのブログなんで伝えられなことが多い。
んとですね、お題のとおりこのバンドを知ってほしいのは僕の気持ちなんだけどさ
13枚のアルバムにそれぞれの変化があるため何をオススメできるかってのは書けないんだよなぁ~ってことであります。
なんかのキッカケになればいいかな。 新しい音を聴くキッカケとかねw
そんな感じで今日はココまで!!
はい嘘ぴょん (ノ゚ο゚)ノ
アルバム「 LUKEWARM WIND 」 から聞き込み始めた僕であるが、まずナニが気に入ったかといえば歌詞が日本語であること。
それまで外国やら日本のバンドでも英語の歌詞なんてのがカッコイイ~と思ってた当時、
このバンドの日本語歌詞には非常にビックリした。
歌詞自体は抽象的なものでもあり、直接表現のような内容もある。
でもソレゾレの言葉がくどくなく、すんなり受け入れられる音っての?耳障りのいい言葉遣い?
僕の苦手な愛だの恋だのというものが入っていなかったのがストレートな表現として書かれていた歌詞を気に入った1つの要因かも知れない。
この言葉と歌い手の表現力が「 bloodthirsty butchers 」の魅力の1個を担っている。
3枚目にあたる 「 LUKEWARM WIND 」 での大きな特徴なのかな~ 僕が感じる最大の魅力が変拍子?を加えた曲調で
変拍子?を加えた曲調ってナンゾヤ!! と思うのもわかる。 僕はうまい表現ができないから全くもって申し訳ない ( ´艸`)
偏屈な僕は普通どうりに音が運ばない構成の曲が大好きなんで!! (わぉ~個人的すぎる)
曲の構成的にAからBに移ってAに戻ってCのメロディに入ってAに戻ってBを演奏して終わり。
そんなんじゃワクワクしない (#`ε´#)
そそ。ワクワクする展開の構成でまとめあげられているのが 「 LUKEWARM WIND 」 であると僕は思うんです。
「 LUKEWARM WIND 」 の中の ‘‘トゥデイ‘‘ や ‘‘7‘‘ を聴いてみるとわかりやすいかも知れない。
奇を狙って造ってるものが製作者の思惑なのか見しれないけど、曲を聴いていると奇を狙っているわけではなく自然の流れに任せてなるようにしてなった曲なんだと思う。
僕は難しいことがわからないため、最近の奇を狙い造られている不自然に感じる曲よりも、このアルバム内に収録されている全ての曲が素直なヘソ曲り感を感じる。
うん。 まったく何を伝えたいのかわからない。
なんてのかな~白のTシャツにジーンズ履いて、少しクタクタのスニーカーを選んじゃったらカッコよかったってのかな?
そんな感じ。
更にわからん!!! しかしだ!!
オレはオシャレじゃねぇ~から頭で考えねぇで感性で着るものは着るんじゃ (#`ε´#)
この気持ちなんだけど伝わんないか ( ´艸`)
まま、イイんじゃない??
無理やり話を戻してみて、このバンドの魅力なんだけど僕的にはやっぱギターサウンドは外せないと思うんです。
轟音のギターならではのウネリ感と無機質な弦が擦れる音、コレだけでもノイジーな音が大好きなワタミンことワタクシですが
「かき鳴らす」 という表現がピッタリの吉村 秀樹さんのギターには何故か音の含みが多いのであります。
音の含みってナンゾヤ!!
うん。ヒトコトでは言い表わしにくいのですが、単純な和音ではなくその中に余計な音が混ざりその音こそが重要な外せないキーになってる。
不協和音って言っちゃえばそれまでなのかも知れないけど、たぶん僕には理解できない音の配列感があるんじゃないのかと思う。
単音をとってしても吉村 秀樹さんにしかイメージをできないものが音として具現化する。
更にコード進行にしても曲作りと同じで独特の音が並べられている。
先にも例として出した曲 ‘‘トゥデイ‘‘ にしても大変興味深いキーの選び方をしてる。
他の人にはできないコードでも弾いていたのか、いずれにしても独特のセンスには今でも尊敬をしてやまない。
大学の頃一生懸命コピーしようとしたが、まったく似せることができなかった。うん!コレは僕個人の努力不足であることは明確である。うん。
とにかく「 LUKEWARM WIND 」 を聴いてみて発見することは山ほどあった。
このアルバムをイタク気に入っていたのだが、そのあとすぐ
「 I`m standing nowhere 」を買って更に bloodthirsty butchers にハマってしまった僕ことワタミンでありました。
そんな僕であったが集めに集めた初期の音源は交通事故の時に全部ブッ壊れてしまったのであるましたとさww
まぁ~また買っちゃったんだけどね ( ´艸`)
今でも手に入らないのもあるのが正直残念な話なんだけどね ( ´艸`)
先日トリビュートアルバムを買ったのですが、
僕的には We Love butchers < Less Than TV > の方をおすすめします。
参加しているバンドが今は聴けないハイになれるバンドばかりなので!!
吉村 秀樹さんが亡くなって初めての春がやってこようとしています。
現在の音楽 ・ 未来の音楽を築いていく人たちに多大なる影響を及ぼした日本音楽史に残る偉人。
bloodthirsty butchers ってバンドがこれからも受け継がれていくことを望みながらコノ駄文も終わろうかな。
じゃじゃじゃ。
あざした!! またね!!
んとですね、お題のとおりこのバンドを知ってほしいのは僕の気持ちなんだけどさ
13枚のアルバムにそれぞれの変化があるため何をオススメできるかってのは書けないんだよなぁ~ってことであります。
なんかのキッカケになればいいかな。 新しい音を聴くキッカケとかねw
そんな感じで今日はココまで!!
はい嘘ぴょん (ノ゚ο゚)ノ
アルバム「 LUKEWARM WIND 」 から聞き込み始めた僕であるが、まずナニが気に入ったかといえば歌詞が日本語であること。
それまで外国やら日本のバンドでも英語の歌詞なんてのがカッコイイ~と思ってた当時、
このバンドの日本語歌詞には非常にビックリした。
歌詞自体は抽象的なものでもあり、直接表現のような内容もある。
でもソレゾレの言葉がくどくなく、すんなり受け入れられる音っての?耳障りのいい言葉遣い?
僕の苦手な愛だの恋だのというものが入っていなかったのがストレートな表現として書かれていた歌詞を気に入った1つの要因かも知れない。
この言葉と歌い手の表現力が「 bloodthirsty butchers 」の魅力の1個を担っている。
3枚目にあたる 「 LUKEWARM WIND 」 での大きな特徴なのかな~ 僕が感じる最大の魅力が変拍子?を加えた曲調で
変拍子?を加えた曲調ってナンゾヤ!! と思うのもわかる。 僕はうまい表現ができないから全くもって申し訳ない ( ´艸`)
偏屈な僕は普通どうりに音が運ばない構成の曲が大好きなんで!! (わぉ~個人的すぎる)
曲の構成的にAからBに移ってAに戻ってCのメロディに入ってAに戻ってBを演奏して終わり。
そんなんじゃワクワクしない (#`ε´#)
そそ。ワクワクする展開の構成でまとめあげられているのが 「 LUKEWARM WIND 」 であると僕は思うんです。
「 LUKEWARM WIND 」 の中の ‘‘トゥデイ‘‘ や ‘‘7‘‘ を聴いてみるとわかりやすいかも知れない。
奇を狙って造ってるものが製作者の思惑なのか見しれないけど、曲を聴いていると奇を狙っているわけではなく自然の流れに任せてなるようにしてなった曲なんだと思う。
僕は難しいことがわからないため、最近の奇を狙い造られている不自然に感じる曲よりも、このアルバム内に収録されている全ての曲が素直なヘソ曲り感を感じる。
うん。 まったく何を伝えたいのかわからない。
なんてのかな~白のTシャツにジーンズ履いて、少しクタクタのスニーカーを選んじゃったらカッコよかったってのかな?
そんな感じ。
更にわからん!!! しかしだ!!
オレはオシャレじゃねぇ~から頭で考えねぇで感性で着るものは着るんじゃ (#`ε´#)
この気持ちなんだけど伝わんないか ( ´艸`)
まま、イイんじゃない??
無理やり話を戻してみて、このバンドの魅力なんだけど僕的にはやっぱギターサウンドは外せないと思うんです。
轟音のギターならではのウネリ感と無機質な弦が擦れる音、コレだけでもノイジーな音が大好きなワタミンことワタクシですが
「かき鳴らす」 という表現がピッタリの吉村 秀樹さんのギターには何故か音の含みが多いのであります。
音の含みってナンゾヤ!!
うん。ヒトコトでは言い表わしにくいのですが、単純な和音ではなくその中に余計な音が混ざりその音こそが重要な外せないキーになってる。
不協和音って言っちゃえばそれまでなのかも知れないけど、たぶん僕には理解できない音の配列感があるんじゃないのかと思う。
単音をとってしても吉村 秀樹さんにしかイメージをできないものが音として具現化する。
更にコード進行にしても曲作りと同じで独特の音が並べられている。
先にも例として出した曲 ‘‘トゥデイ‘‘ にしても大変興味深いキーの選び方をしてる。
他の人にはできないコードでも弾いていたのか、いずれにしても独特のセンスには今でも尊敬をしてやまない。
大学の頃一生懸命コピーしようとしたが、まったく似せることができなかった。うん!コレは僕個人の努力不足であることは明確である。うん。
とにかく「 LUKEWARM WIND 」 を聴いてみて発見することは山ほどあった。
このアルバムをイタク気に入っていたのだが、そのあとすぐ
「 I`m standing nowhere 」を買って更に bloodthirsty butchers にハマってしまった僕ことワタミンでありました。
そんな僕であったが集めに集めた初期の音源は交通事故の時に全部ブッ壊れてしまったのであるましたとさww
まぁ~また買っちゃったんだけどね ( ´艸`)
今でも手に入らないのもあるのが正直残念な話なんだけどね ( ´艸`)
先日トリビュートアルバムを買ったのですが、
僕的には We Love butchers < Less Than TV > の方をおすすめします。
参加しているバンドが今は聴けないハイになれるバンドばかりなので!!
吉村 秀樹さんが亡くなって初めての春がやってこようとしています。
現在の音楽 ・ 未来の音楽を築いていく人たちに多大なる影響を及ぼした日本音楽史に残る偉人。
bloodthirsty butchers ってバンドがこれからも受け継がれていくことを望みながらコノ駄文も終わろうかな。
じゃじゃじゃ。
あざした!! またね!!
僕ちんがコノ bloodthirsty butchers というバンドを知ったのはサカノボルコト18年前で
大学の先輩からプラリンと渡されたカセットテープの中に収録されていた曲を聴いて、僕の中のミュ・レ(ミュージック・レーダー)が反応したことがキッカケになった。
その当時僕は色んな音楽を貪うるように聴いていたんだけど、先輩にもらったテープの中には僕の聴いたことのない音楽たちがワンサカ暴れていた。
しかもその暴れまくる音の数々は日本のバンドであることに凄く衝撃を受けたのだ。
そのテープを何度も聴きながら恐る恐る先輩にどんなバンドなのか聞いて早速音源を貸してもらったワタミン。
先輩から大量に手渡しされた音源の中から更に深く聴き込んでみるのであった。
するとノイジーなギターサウンドが鳴り響き、メロディーは独特。
叫んでいると思えば語りかけるようなやさしい耳に残る声、心に残る歌詞。
先が見えない展開の曲調。
全てが初めてで、僕が望むものがそのアルバムの中にみつかったのだ。
手元にあるCDの題名をみてみる。
う~ん ルーク?? とりあえずルークと呼ぼう。
でバンド名は?
う~ん ブラッド?? サースティ ブッチャ~ズ??
それが初めての「 bloodthirsty butchers 」であった。
しかしその時は不覚にも 「ブッチャー」 という単語から例のごとくプロレスラーを想像してしまったのだ。
ふざけとる!!! カッコイイのにふざけとる!!!
ブッチャーという単語は頭ん中に入ったのだが、バンド名のなかにブラッドが入ってるため思い浮かぶ絵が「タイガージェット・シン」なのである。
まぁこの話は何か言葉をきいて想像してみて違ったっていうだけのお話なのだ。
bloodthirsty butchers の 「 LUKEWARM WIND 」 をイタク気に入った僕ちんはご自宅でカセットテープにダビングし何度もすり減るまで聴いていたんです。
当時手に入れる方法は田舎でったため、都市部まで電車で乗り継いでそして店員さんに
「 bloodthirsty butchers をください!!」
というバンド名で音源を求める荒業をくりだして何とか手に入れた記憶があります。
ささ! 出会いはこんな感じですね。
次回はそのアルバムの僕的衝撃レポートの予定だがオボロげに過去の記憶をたぐり寄せるためモワンモワンした内容になることは間違いないだろう。
そんな感じで1回で終わらなかったのだった ( ´艸`)