藤原ダムの点検放流の続き。

じゃーん。監査廊を通ってこっち側へきてみよう。

 

ご丁寧に順路まで書いてある。

 

重力式コンクリート

 

監査廊のトンネルの中。

 

結構アップダウンがある。

 

階段もけっこう急だねえ

 

柵で一応「転がって」も平気なようになっている。

 

現在地。断面図だけど

 

ゲートに対して平行に切った面

 

ちょいちょいこんな紹介物が置かれている。

 

こんな計器も

 

湧水がでてるみたい

 

ここにも析出していた

 

地震計測器

 

東京電力管路

 

結構距離はあるねえ

 

定礎がここにあった

 

階段を下りていくと

 

道の悪いところにこんな橋も。

 

この階段を再び上ると、

 

ジャーン。出口があって右側に出られる。

 

雄大な景色だね。

 

減勢工はこんな感じ。

 

もうこの時間になるともうすぐ終了の時間。ゲートを閉じる時間だね。

 

うろこもまだみえるね

 

端のゲートは閉じているね

 

上に立っている人も見える。

 

水量が真ん中も減ってきたかな

 

薄くなってきたね

 

減勢工側はまだ残っている

 

さらにうすくなる

 

上のほうはもう少ない。

 

白いラインがいくつか見えるようになる

 

ほぼ水量はなくなった。

 

通常に戻った。

 

ちなみに右側。

 

この広場で見学ができる。今年が初めてかな

 

地震時の点検もここで

 

そしてもとのバス停方面へ戻っていこう。

 

巨大なクレーンも。

 

出口はこんな感じ。

 

PCB使用

 

通常時はここは立ち入り禁止。

 

東電の発電所の施設なんだね。後ろには大きなダムの堤。

 

じゃアディオス。次回はホロージェットバルブをみてみよう。