まずは、維新の3傑の一人、木戸孝允の旧宅へ行ってきた。

 

肖像画が掲げてあった

 

入口はすぐそこにあった

 

説明。文部省だって。こういうの敢えて直さないのかしら

 

この生垣を越えて木戸邸へ入る

 

木戸孝允は桂小五郎ともいう

 

木戸孝允旧宅

 

誕生地でもある

 

維新の3傑のひとり

 

入口はこんな感じ。向こう側は台所。

 

ここもたくさんの和室がある

 

典型的な4畳半の部屋

 

床の間もある。「今日」とかいてある掛軸。

 

これは若いころの写真だね

 

明治の写真ってこんな感じ

 

息子の正二郎と

 

妻の松子

 

この錦絵は教科書で見たことがあるだろうか

 

たくさんの英傑がいる

 

毛利元就と木戸孝允

 

じつはこの家には2階もある。

間取りはこんな感じ。

 

じゃあアディオス。次は隣にある青木周蔵の旧宅へ。