誰にでも壁にぶち当たる事がある

私も、壊したくても壊れず

迂回したくても迂回出来ない壁が有る

長くこの壁と闘って来た。

このところ、私も人間だとつくづく感じさせられる

もう私がする事も残りわずかなのではないだろうか

いや、もうする事は無いのかも知れない

そんなマイナスのイメージばかりが頭の中を駆け巡る

この小説を完結させたら終わりにしようとも心の中で考えてしまう

私の性格なのかも知れない

だが、色々なストーリーが頭の中にあるのも事実だ

宮崎駿氏の作品で「耳をすませば」の中の台詞で

小説を書く少女におじいさんが「君たちはまだ磨かれていない宝石の原石だ」

と言った内容の台詞がある

私には当てはまらないだろうと思いながらも夢を実現させようとしている

しかし、疲れた

今までと違い、今回は師もいない

無い所からのもの作り、正しいのか間違っているのだろうか

答えは無い

支持をされたい気持ちはある

この作品はラストまで手を抜かず書きたいと思う


今生きている事が辛い

それは本心だ。


いつもより多く飲んだ

朝一度起きた後また眠りについてしまった

今の眠剤や精神科の出す薬では死ぬ事は出来ない

でも昨日は「再就職」を書かないとと思いつつ日記に逃げてしまった

私の作品は、「面白くない」私も思う

作品の内容は恋愛がメインで無い、ファンタジーでも官能でもない。

今まで書いて来た作品に共通している事かも知れない。

私は活動の場を広げる事は出来ないのかと悩む


時間が無い

崖っぷちの人生


他人の崖っぷちはいくつも過去には救って来た

だが、自分の崖っぷちは救う事が出来ない

知識があっても、他人の力が必要なときもある

私がもう一人欲しい。



今少し薬で眠ろう。


自分の今の気持ちを正直に書いた

温かいコメントが本当に身にしみる

自分から命は絶つ事は、私は出来ない

それは絶対にしてはならない事

だけど私は逃げたい

たとえ、えんま大王に辛い裁きを受けようと

「この世は私にとって生き地獄」

死んだら

「本当の地獄」

ある意味私には生き地獄の方が怖い



小説「再就職」が終われば色々私の現状も書けるのですが

眠剤を食べた

久しぶりにやってしまった。

正直、絶望しか見えない

生きるには勇気がいる

今は死を選びたい
下手な小説だよね

今、書けないよ

なんで生まれて来たんだろう

私も言いたいよ「生まれて来てすいません」って

沈んで行く心

あぁぁぁぁぁぁぁー

読んでくれる人いるのかな

情けな~