新たな流れ

 

時が経つのは早いモノで、昨日は秋分の日でした。

昼と夜の長さがほぼ一緒。


春分と秋分は、太陽が真東から昇り、真西に沈みます。

昔の人は、彼岸を西の方角=極楽浄土と信じていました。

それで、春と秋の二回、お彼岸の習慣ができ、先祖を偲び、お墓詣りがされるようになりました。


また、様々な意味での節目ともなる頃です。

なので、多くの方々が、意識せずとも、身のまわりを整理し、様々な意味でクリアになり、自らの内側と共振し、再発見したり、再スタートしたり、何かを見つめ直したりする時期でもあります。


天と繋がりやすい期間のため、内側の意識と共振しやすいのです。


ある面で、ターニングポイントでもあります。


太陽エネルギーの影響で、より、内側にあったものが表面化してきやすくなります。


東大の古澤教授が、大規模光量子コンピューター実現法を発明されたそうです。

http://eetimes.jp/ee/articles/1709/22/news018.html

このニュースを見ていたら、タイムマシンも宇宙旅行も、遠くないうちに、実現しそうに感じました。


9月は、例年、いろいろなことが起きる時期みたいです。


 

今年は8日に、通常の1000倍規模の太陽フレアが起きていると民放放送でまで報道されました。

 

過去に、何度も太陽フレアはありますが、テレビ報道で大々的なアナウンスは初めてです。

 

アメリカのヒューストンやマイアミ、カリブ海のハリケーン、メキシコの大地震。

地球上、いつ、どこで、何があってもおかしくないです。


今となっては、カリブ海クルーズにもマヤ遺跡にも行っておいて良かったです。


国内、海外の情勢も動いています。

北朝鮮の水爆実験やミサイル、11日にノルウェー、昨日23日にニュージーランド総選挙、本日24日にドイツ連邦議会選挙。


そして、日本も衆議院解散を発表。


個々の意識も、世界の流れも、全てが、内側の意識に共振し、見直したり、再スタートする流れは、さらに続いていきそうです。


周りは関係なく、自らの魂が感じることに素直に、そして、より、クリアに、シンプルにしていくことにより、何が本当に大事か、見えてきます。


誰もが、様々な意味でバランスをとり、現実と向き合い、各々の越えるべきモノをクリアする時期に入りました。


だからこそ、日々、健康で、笑顔で、今できることを淡々としていくことが大事です。




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点と線

8月21日(日本時間では明日22日)は、アメリカ大陸で皆既日食があります。

また、明日は、新月でもあります。


現在、太陽の黒点数が関係しているのか、この数日、世界中で様々なことがありました。

バルセロナやフィンランドでのテロ、世界中での大雨による被害、高温による山火事など。


地球上、大浄化とは言え、最近は激しすぎますね!

もう少し、マイルドにしてほしいものです。


19日は多摩川の花火大会でした。

この日、突然の雷と激しい暴風雨により、花火大会は中止となりました。


うちの近所も、花火を見るのには穴場のため、毎年、この時期になると、若い方達が浴衣を着て、沢山来ます。浅間神社の見晴らし台や多摩川の方まで行き、見る方が多いみたいです。


意外と、近所の方は冷めていて、場所により、家やベランダ・屋上から見える方もいますが、敢えて、大人は小さい子供がいる以外は見に行くことはありません。


犬の散歩などを兼ねて、丸子橋から見るなら、絶景かもしれません。


多摩川の河川敷で雷により、ケガ人も出ました。

生命の危機を感じるくらいの激しい雷と暴風雨の中、不幸中の幸いでそれくらいで済んだことは奇跡的です。


花火は火薬で作られます。

ある意味で、火を水で消す、要するに、火水(カミ)=神の作用であったのかもしれません。

北の関係で、世の中、キナ臭いニュースもありますが、本来の方向に戻りましょうとのメッセージのように浄化をしていたのかもしれません。


気になるのが、雷が落ちた場所。

世田谷区鎌田。

鎌田=蒲田=羽田と何となく繋がるような。。。

先日、8月12日に大阪行きの飛行機にトラブルがあり、羽田に緊急着陸しました。

8月12日と言えば、1985年の123便の事故が思い出されます。


ほぼ、同じ時間、同じコースだったですが、無事でよかったです。


その2日後、奈良で小型飛行機が空中分解して、墜落しました。

墜落した場所が、神野(こうの)山という古代遺跡がある山の近くだそうです。


123便は上野村で、縄文遺跡があるらしいです。

不思議な点と線、何らかのメッセージ性があるように感じます。


さて、明日は皆既日食、そして、新月と重なります。

最強にパワフルな日です。


まずは、身の周りの不要なモノは整理をし、より、身軽にクリアになり、スッキリしましょう。




キレイな山の景色





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残暑お見舞い、申し上げます。


昨日は立秋であり、今日は88の日、つまり、ダブル・インフィニティーの日です。


年々、気候の変動なども激しくなり、ゲリラ豪雨はあたり前で南国のようです。


今年も世界中で、火と水の突発的な災害が多いです。


気候だけでなく、世の中も、人々の意識も、社会も、経済も、全てが変化しています。


火と水によ火水(=カミ)の禊ぎにより、地球上の様々な問題が表面化してきています。

個々の人々の意識だけでなく、政治・経済、世界情勢など多岐にわたり、全てが、新しくなるため、変化してきています。


その過程で、より、二極化も激しくなってきています。


本物そうに見せかけた偽物もありますが、本物以外は生き残れない時代になってきています。

不要なモノはシミが浮き出るように表面化して、明らかになっていきます。


そこで気が付くか、それとも、そのままでいるか、自分の意識次第で全ては変化していきます。


面白いことに、時空の壁も薄くなってきているのか、よく、時間がワープして、巻き戻る現象が起きたりします。


金曜日に、所要があり、外出しましたが、その際、家を出るのが遅くなり、10時40分くらいに出ました。

なのに、10時50分に渋谷に到着しました。


私は、いつも、急がないので、ゆっくり歩きます。

普通に早歩きの人はうちの辺りから駅まで8分くらいでも、のんびりと歩いていくので、15分まではかからなくても、10分以上かかります。

そこから、渋谷までは電車で10分弱。

どう考えても、50分に到着するわけがなく、どうも、時間がワープしたみたいです。


本来なら、目的地に到着するのは、ギリギリか少し遅れるかという感じでしたが、おかげで、30分早く到着できました。


そういえば、この日は不思議とご年輩の方と縁がありました。


渋谷行きの電車を待っていた際、暑いのは嫌なので、クーラーが効いた待合室に入ったら、隣に座っていた上品な御婦人に声をかけられました。

代官山には、次に来る普通列車で行けるかどうかと聞かれました。

話好きな方で、そのまま、自由ヶ丘までお話にお付き合いすることになってしまいました。


いつもはお嬢様が運転手さんとして送り迎えをしてくれて、外出するのだそうですが、気功に行く時だけは、健康のため、電車で行くのだそうですが、たまにしか乗らないため、よく、わからないのだとか話していました。


自由ヶ丘で特急が来たため、私は降りることにしましたが、お別れする時、不思議と、そのご婦人だけはオーラだけは明らかに異なり、ピュアな方だからか、やんわりと白く光っていました。


今度は、所要が済んで、渋谷まで戻ってきた時のことです。

井の頭線からマークシティの方へ出る改札へ向かっていました。

後ろからドスンという音がして、振り返ると、階段途中の踊り場部分で、年配の男性が倒れていました。


近くに行き、様子を尋ねると、何となく、呂律が回っていない感じ。

階段を踏み外して、倒れたというのですが、後ろに倒れて、頭を打っているようです。

脳に異常が起きているといけないので、近くにいた男性に駅員さんを呼びに行ってもらい、事情を話し、念のため、救急車を呼んで病院に連れて行くよう伝え、後は、おまかせしました。


不思議と、時間がワープしたり、橋渡し的なことをして、お世話したりした日でしたが、その後、良いことがありました。


見知らぬ人でも、誰に対しても優しく接していると、良いことがありますね!





南国の海







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マヤ暦の新年

夏至の頃を境に、古きモノから新しきモノへとの変化がありました。

将棋のヒフミンの引退、藤井4段の新記録更新、先日の東京都議選の結果なども、その流れの一環です。



多くの人々も、気付かぬうちに、意識の進化があり、少しずつ、変化しています。

それに伴い、隠れていたモノが明るみになり、一時的には色々とあっても、クリアになっていきます。

光の面から捉えるか、反対から捉えるか、物事の捉え方一つで、先は変化していきます。

今日は、マヤ暦の新年だったと思います。

それに合わせてか、『君の名は』のDVDが今日から発売されるそうです。

実は、この世の中は様々な多次元構造でできています。

この映画を観ると、忘れていた素晴らしい感覚が甦ってきたり、懐かしく感じる方もいるかもしれません。
















暑中お見舞い、申し上げます。


いつの間にかに、7月になりました。


何となく、何かがスッキリして、次元が変わったようにも感じますが、その反面、それに伴い、光に照らされると影が強くなるように、明るみになってくるもの、極端なモノなどが目に入ってくるものもあります。


どんな時でも、良い部分を見て、笑顔が一番。


不要ものはクリアにして、シンプルにすること。


そして、いつも言っている通りですが、周りに感謝をして、笑顔で、余計なことは一切考えずに、淡々と、今できることをするに限ります。


この夏も暑そうです。

免疫力アップして、元気でいるためには、なるべく、身体を冷やさないようにすることです。


また、血液をサラサラにするには、血液のヘモグロビンと構造が似たクロロフィルを摂取すること。

http://m.webry.info/at/bloom/200702/article_2.htm

暑い日が続きますが、どうぞ、皆様、ご自愛の上、キラキラのステキな楽しい有意義な夏をお過ごしくださいませ☆




ベリーズの島




あと、6日で夏至となります。


一年の中で、昼間の時間が一番長い日です。


光が強いと影もハッキリとしてくるように、この世の全て、個々の人々も、世界情勢なども、様々な意味で、色々なことが表面化してきます。


近視の方がコンタクトレンズを初めてした時、もっとキレイに見えていたつもりだったのに、意外とそうではないんだと気付くように、この世の中も同様で、表面的には素晴らしく見えていても、実は裏側はそうでない部分もあったりもします。


夏至の前は、デトックスにもちょうど良い時期です。

様々なモノや人などのご縁整理にも良いようです。


今年の夏至の日は6月21日です。

よく、6月の季語で「夏至の候」ということがありますが、だいたい、24節季の夏至入りしてからの期間を示し、6月21日から7月6日を示します。

要するに、24節季の次の「小暑」の前まで。

その期間の間に、茅の輪くぐりの夏越の祓いがあるのも、意味があるのです。


本当は、夏至の前の方がよりクリアにスッキリ過ごせることと思います。


全てにおいて、何か良い悪いではなく、その中の光の部分を見て、それ以外はスルーくらいで丁度いいのです。

そうしていると、不思議と良い御縁に恵まれたり、ステキなシンクロがあったり、無駄がなくなったりしていきます。


何が本当に大事であるか、表面ではなく、真意を捉え、魂の声に正直に、自分に素直にすることが一番です。




ロータス


















昨日は、久しぶりに鎌倉に行ってきました。



逗子マリーナ



鎌倉から逗子マリーナまで海岸散歩。

陽射しが強く、暑いかと思っていましたが、潮風に吹かれながら、素足で海辺を歩いていると、足裏からデトックスされて、とても心地よかったです。



砂浜のホツマ文字



湘南の海も、キレイになり、透明度も増してきていました。


人工ピラミッド山の近くの地元の人しか知らない特別な岩盤の上のパワースポットで、富士山と江ノ島を見ながら、皆とアワ歌を歌ってきました。



富士山と江ノ島



近隣の隠れ家スポットのイタリアンのお店で、時間を忘れて、ゆったりとランチしてから、友人の逗子マリーナのお部屋でのんびりしてから帰宅しました。


今日は、マヤ暦の宇宙サイクルの始まりの日と言われているそうです。


http://metaphysicstsushin.tokyo/2017/05/08/%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%97%E5%B9%B4%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E4%BA%88%E5%A0%B1%E3%80%80%EF%BC%95%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%94%E6%97%A5%E3%81%AB%E3%83%9E/


これから、様々なモノが、表面化して、透明化されていくので、益々、嘘は通用しない本物の時代へとなっていくことでしょう。

それに伴い、無理に合わせていたり、自然ではないモノは不調和が出てくることもありますし、本音が見えてくることもあります。


表面的なモノではなく、奥に秘めた本質を見極めていくことが大事です。


本物そうに見せかけたモノも多々とあります。

自分では理解していると思っているようで、理解していない方もいます。

そういう方は、まず、本やネットを鵜呑みし、セミナーなどによく行かれて、カモになります。


一番大事なのは日々の生活や姿勢であり、そのようなモノは必要ありません。

雑音と一緒です。


SNSなども雑音と一緒です。

いつだか、海外ドラマのワンシーンでありましたが、「最大の無意味な人生共有サイト」「自ら、自分の情報を書くなんて理解できない」というセリフがありましたが、本当にその通りかもしれませんね。


本当に、天と繋がった人はそのようなモノよりも自然を愛します。

大自然の中には、叡智が沢山あり、自然と触れ合うことにより、誰しもが本能的に持っている素晴らしい本来の本質を甦らせることができるのです。

 

様々な意味で、依存ではなく、本当の意味で自立をしていること、そして、無理せずに自然体でいることが、これからの地球との共生のカギとなります。


日々、今与えられた全てに感謝をして、淡々とできることをして、笑顔でいるのが一番です。


地球との共生

これから、地球のデトックスも本格化していき、様々なことが表面化していきます。


地球の強制(矯正)デトックスに伴い、個々の人々も、様々な強制(矯正)デトックスがあります。

重金属やミネラルバランスなど、細胞レベルでの浄化も必要となってきます。


今後の新しい地球と共生できるの人は、身体の中も外も、身の周りも、様々な意味でキレイになっている必要があるからです。

 

個々の人々が、あらゆる意味で中立な立場を保ち、自立している必要があります。

表面ではなく、奥深い真意を見て、本当に何が大切かどうかを選択しましょう。

日々、感謝をして、笑顔で、今できることを淡々とすることが大事です。




お花畑

オリゴスキャン

テーマ:

いつの間にかに、立夏も過ぎて、GWも明けて、初夏へと移行中です。

すごく久しぶりに、ブログを書いたかも。


外は爽やかに晴れていて、気持ちいいです。

PM2.5さえなければ、もっと、気持ちいいかも。


季節の変化と共に、人々の意識も変化してきています。

何が大事で、何が不要か、より、シンプル化して、身軽になることが大事です。

 

昨日は面白い場所に行ってきました。


オリゴスキャンをいう機器で、手のひらでミネラルバランスを診ていただきました。

健康オタクや美容オタクの間では人気のようです。

意外なことに、私は糖質を分解する酵素が少ない体質ということが判明しました。

なので、今日から、しばらく、糖質抜きをしてみたいと思っております。


何でも、多角的に見てみると、意外な発見もあり、面白いですね!




ヘブンズビーチ





春分の日になりました。


宇宙視点から見れば、今日は一年の始まりであり、元旦です。


世の中もそれに合わせたかのように、様々なことが表面化し、透明化されています。


個々の人も、各々が身のまわりやモノなどがデトックスされ、スッキリと身軽になった方と古いしがらみやこだわりを捨てきれずに重たいままの方と二極化してきているように感じます。




キラキラ星の富士山



 

皇居の東御苑に行った際、大手門を出る時に、何故か、シャチホコがあるのに気付きました。

 

何度も行ったことがあるにも関わらず、あることすら気付きませんでした。

 

よく見ると、魚だと思っていたら、歯があったり、尾が空を向いていたり、独特な形状だということがわかりました。

また、そのシャチホコに関しての説明書きに、酉という文字と、明暦という文字があったので不思議に感じました。



東御苑のシャチホコ

 

帰宅後、調べてみました。


 

まず、シャチホコに関して、調べてみました。

姿は魚で、頭は虎、尾は天空を向き、背に鋭いトゲを持つ想像上の動物で、火事の時は水を噴き出して、消化する意味合いがあったそうです。


次に、「明暦」と「酉」というキーワードで調べてみました。

明暦の大火というのが江戸時代にあり、それが、今年と同じ60年に一度の丙酉(ひのととり)の年にあったようです。

「ひのととり」という音の響きは、何だか、火の鳥みたいです。

 

https://news.nifty.com/article/item/neta/12111-29895/ 


酉という文字は、発酵、醤油、酢・酒などの文字に入っているように、成熟を意味なす文字でもあります。

 

「実りある」とも言えますが、「物事が極まる」という意味合いでもあるかもしれません。


ある意味で、「終わりでもあり、始まりでもある」年なのです。


要するに、大浄化の時代でもあり、火水(カミ)の作用で、世界各国、天変地異や経済事変などもあるかもしれませんが、その先には前向きに見直し、進んでいく未来が開けているのです。


故に、1657年の明暦の大火、1777年の三原山の大噴火などの災害もありましたが、新たな改革として、757年の養老律令制定、1297年の最初の徳政令といわれる永仁の徳政令、1897年には金本位制への移行などもありました。


先程知りましたが、春分の日である今日、101歳でデービッド・ロックフェラー氏が死去されました。

https://mobile.nytimes.com/2017/03/20/business/david-rockefeller-dead-chase-manhattan-banker.html?_r=1&referer=


いずれにせよ、『陰極まれば、陽となる』ように、転換の時期であり、新たな世界がはじまる時でもあります。


自分の意識をどこに置いておくか次第で、全てが変化していきます。


古いスタイルやモノにはこだわらず、新しい軽やかな世界へ、そして、地に足を付け、表面だけを見るのではなく、奥に秘めた本質を見極め、様々な意味でバランスを保ち、自立をしていく時代になっていきます。


個々のシヰ(欲)の時代は終焉を迎え、個を超えた統合の時代でもあります。


しかし、本当の意味でその統合ができる人は、様々な意味で、バランスを保ち、三次元的にも、霊的・精神的にも自立している方のみです。

その基本が一番大事なものとなります。


いつだか、123繋がりのシンクロの続きを書くと書きながら、そのままにしていました。


立春の日に、123繋がりの御家族から『かなん堂』という会社の海老煎餅が届きました。

その裏に書かれていたナンバーは、何故か、123の変形バージョンでした。

カナンというと、聖書に書かれていたカナンの地という言葉が印象的なのですが、意味がよくわからないので、どのような意味なのか、ネットで調べてみました。

すると、ヘブライ語で「葦原」という意味だということがわかりました。

葦原中国とは日本の国の通称でもあります。


色々と繋がっていて、面白いです。