ここには、isamiが日々思う事を不定期に書いております。
自分の『人生』を何かの形として残して置きたいという一念からブログを始めました。
現在は【風の時代】というテーマが主に更新されています。
”【スゴイことと、そうでないことの宇宙的視点とは?】”
椅子
6年間、本当は座りたくないけど…座る必要があると思ってその椅子に座った。
座りたい椅子を遠くからずっと眺めていて…
空いてる椅子が沢山出てきたから、空いてる椅子に座りたい!って勇気を出した。
椅子は空いてたし、沢山あったから座ることができた。ずっとずっと遠くから眺めていた座りたい椅子。
座りたかった椅子はとても心地良かった。
とても冷たかったり、熱すぎたりする時もあったけど、最高だった。
そして、ずっと座り続けれると思っていた。
4年半座り続けた椅子はいとも簡単に退かされた。
私が座っていた椅子は…
座りたくないけど…
座る必要があると他人が決めた椅子に変わった。
他人が決めた椅子は熱すぎたり、冷たすぎたりしなかった。
座ったことがある椅子で…色褪せていた。
褪せた椅子に座り、1年経った。
熱過ぎない。冷たすぎない。
慣れてしまい、楽しくない。
だから新しい椅子を探すことにした。
カタチは違うけど、座りたい椅子が他にも沢山あることを知っていた。
だけど恐くて恐くて立ち上がることができなかった。
喜怒哀楽が消えていく。
嫌だイヤだいやだ。
他人が決めた椅子は他人には良いのだ。
私は、私が決めた椅子に座りたい!
「貴方が用意した椅子にはもう座らない」
椅子から立ち上がり、新しい椅子を探した。
椅子探しに沢山の方が力を貸してくれた。
無事に見つかった私の椅子。
何か今は3本足みたいになってて…超不安定なんだけど…
私はこの椅子が気に入っている。
どんどんと形を変えてくれる椅子だから
抗うのはなぜなのか…
七の聖灰
届きました。
冬至前に…
これで願いは叶うのか…って思ったら、冬至前に願いは叶いました。
叶ったというか…必然的に叶ったとなるような現実になるよう動かされたというのが体感です。
フラクタルになっていく。
それは濃度が強いと更に濃く深く広がっていくことに気づきました。
3次元は4次元があるから認識出来る。
「夢」と思っていたものは夢じゃなくて、ただの現実。
恐い怖い…
何か自分が恐れていて、入れなかったのです。
Memberに入るのに2桁払わないといけないとわかった時…心がホッとしたのです。
私にはまだまだ手が届かないと…安心したのです。
どういうことか…
1年たったら手が届くようになってました。
聴いたら辛くてしんどいんですよ。
だから大切なのは理解してるけど、體がイヤがっていたのです。
嗚呼…
逃れられないのだと…ようやく諦めることが出来たのです。
伝えて行かないといけないのだと思いました。
私は私がすべきことを…
抗えない。
それは、ブレイクショットの時点で決まっているから………