いの犬に花束を
昨日のいの犬の帰宅時間は、午前3時。
飲み会の後に、また職場に戻って仕事をしていたらしい。
そして、朝、いの犬が「車で送って行って欲しいな~」というので、
職場まで送ることに。
~車中の会話~
いの犬(←ほとんど寝てない)
「忙しいのに、ごめんよ~」
私(←プー)
「ホントだよ!あんたのせいで、今日の予定がすべて狂ったわ」
いの犬(←私のいびきで熟睡出来なかったらしい)
「予定を狂わせて、ごめんよ~」
私(←くどい様だが、プー)
「いいの、ま た組み立てなおすから大丈夫」
いの犬(←過労気味で弱っている)
「時間も無いのに、ごめんよ~」
私(←よく眠れるプー)
「いいの、いいの。時間はね、自分で作るものなの。だから大丈夫」
いの犬(←今日も頑張れ!)
「出来るね~、ちみ」
いの犬を職場に送り、帰宅した私。
そしてテレビを付ける。
・・・・やること無いな~。
飲み会の後に、また職場に戻って仕事をしていたらしい。
そして、朝、いの犬が「車で送って行って欲しいな~」というので、
職場まで送ることに。
~車中の会話~
いの犬(←ほとんど寝てない)
「忙しいのに、ごめんよ~」
私(←プー)
「ホントだよ!あんたのせいで、今日の予定がすべて狂ったわ」
いの犬(←私のいびきで熟睡出来なかったらしい)
「予定を狂わせて、ごめんよ~」
私(←くどい様だが、プー)
「いいの、ま た組み立てなおすから大丈夫」
いの犬(←過労気味で弱っている)
「時間も無いのに、ごめんよ~」
私(←よく眠れるプー)
「いいの、いいの。時間はね、自分で作るものなの。だから大丈夫」
いの犬(←今日も頑張れ!)
「出来るね~、ちみ」
いの犬を職場に送り、帰宅した私。
そしてテレビを付ける。
・・・・やること無いな~。