昨日の夜から飲み始めています、プラノバール。
薬を飲み始める時に「あー、病院からの薬が2種類
出ているから飲み間違えないようにしないと~」
なんて言っていたら
ようやく旦那が私に関心を持ち始めた
「え?薬2種類なの?!」と。
「そうだよ、28日の血液検査の結果を聞いてこないから
夫はもう私に興味がないのかと思った」と私が言ったら
急に焦り始めて「どんな結果だったの?」と聞いてきた。
子どもいないのにいまの私は授乳期の
母体と同じ状況なんだってさ~と教えた。
あとはプロラクチン値は日によって上がったり
下がったりするものなので、いま目の前の結果だけじゃなく
長期にみていく必要があることも伝えた。
まぁ、プロラクチンに対応している薬は
昨日飲んだプラノバールじゃなくて、私の場合
毎週火曜の寝る前に飲むカバサールなんですけどね。
あ~…7月の下旬が待ち遠しい。
今度は上手く行くような気がするんだよねー。
この気持ち、私の気がただあせってるだけかな~?
先日の血液検査の結果を聞くために28日に予約を取って病院へ。
案の定、私の場合プロラクチン値が
女性の基準値より少しだけ高かった。
これがいまのところ100パーセント流産の原因と言う
わけではないだろうけど、原因のひとつかもしれないモノが
見つかったような気がする。
カバサールを処方されて28日の夜から飲み始めてる。
私の処方された薬は週に1回、寝る前に1錠。
飲んだ当日から3日間は、副作用を強めて
しまうらしい果物やジュースの『かんきつ類』に
要注意らしい。
しかし、かんきつ類全部じゃなくて
みかん・オレンジ・レモンは口にして平気とか。
個人的に見極めがヘタなので、かんきつ類は
しばらく食べたり飲んだりしない事に決めた。
妊娠出産に また一歩 近づけたような気がする。
ただ、旦那が…気を使っているのか単に興味がないだけか
血液検査の結果を聞いてこない。処方された薬の副作用に
関してだけ「大変な薬なんだね」という言葉があっただけ。
29日の昨日もお風呂の時に左の胸からミルクのかすの
ようなものがあったので、旦那に話をしたら「それって
(母乳じゃなくて)脂肪じゃないの?」なんて、のんきに笑ってた。
そりゃ私は太ってますけどねー。
「妻の心、夫知らず…だね」と私が言って、ふてくされた振りを
したけど「母乳も脂肪のようなものだから間違ではない」とか
言い訳(?)してた。まぁ私も本当に怒っていたわけじゃないから
いいけどさ~。
妻にもっと関心を持ってくださいよ、夫。