衰退産業となりつつあるクリーニング業界ドクロ

集客するために会員様「火・木・土ドライ物20%割引」の看板をよく見かけます目

誕生日割引や期間限定の割引は分かりますが、火・木・土ドライ物20%割引ははてなマーク

じゃ火・木・土は材料費が安いのはてなマーク月・水・金は材料費が高くなるのはてなマーク

いっその事料金を始めから20%割引の料金にすればいいのにビックリマーク

ドライ物が割引料金でできるのは石油系溶剤で洗うドライクリーニングは色なき・縮みの心配がないから同時に多点数を洗い・パートさんが機械で仕上げることができるクリーニング店にとって美味しい洗浄方法だからでしょダウン

でも、お客様と衣服の事を考えれば、ドライではなく水洗い波でしょう!!

ドライは石油で洗うから埃と油しか落としません。

衣服の汚れの80%以上は水でしか落ちない汗・食べこぼしの汚れなのにドライでいいんですかはてなマーク

水洗いは縮み・色なきの心配があるため技術力がいる洗浄方法です。

料金もドライよりも高くなりますガーン

が、長崎では水洗いの認知度がまだまだ低く水洗いの良さをお客さまに体感して

頂くためにクリーニングアラタ では低料金の水洗いを開発しておりますアップ

手仕上げが売りの当店ですが、機械仕上げをフルに用いて

例えばスーツ上下がなんと1380円なんです叫び

この料金長崎で水洗いを広めるためにかなり頑張っておりますグー