昨日たまたま TV
をみた 海外で卵子提供で体外受精をおこなって妊娠 そして出産
50歳とゆう年齢も “母”の底力を感じますが
(40歳から不妊治療をはじめた)
出産にいたるまで
出産してから現在も ほんとに強い女性だと脱帽
妊娠3ヶ月にして臍帯ヘルニアを告げられて 生むべきか否かを一瞬考えたとゆう
臍帯ヘルニア 、 あたしも初めて知ったのだが 内臓が胎盤の上にあるらしい、、、 内臓が 野田さんの場合は 肝臓がおへその外にでていたといってたような…
7ヶ月で切迫流産で入院
その後 帝王切開で出産
高齢とゆうこともあってか 羊水過大 で子宮がパンパンにふくれあがって 子宮に亀裂が入っていたせいもあって 帝王切開の後そのまま子宮摘出
赤ちゃんは 2100g
生きていくためには5回の手術が必至だったとゆう
“わたし達に選択の余地は全くなかった”
初めて抱いたのは生まれてから2ヶ月後 。。。
実際は もっともっとリアルで 切迫していたとおもいます
奇跡の積み重なりで うまれてきてくれるんだなぁ と 。。。
母はつよし
“相手が見つかったら 妊娠して母になれると思っていた”“実際、病院に行って初めて卵管閉塞…妊娠しにくいとゆう事実を知った”“妊娠がゴールだとおもっていたが違った“
脳裏にのこることばがたくさんあった