仕事中や仲間とご飯中、ふと自分の麻雀の答えがなんとなく閃いたりする

正解か否かはわからないが次の対局で試してみなければという気持ちになる

そしてその閃きに嬉しくなりすぐ近くの人間にその閃きを語りたくなる

麻雀を知っている知っていないかかわらずなんでもいいから近くの人間にブチ投げるのだ

まったく俺という人間は迷惑極まりない人間である(笑

そんな一方的なキャッチボールがボディブローのように効いてきたのか全く麻雀を知らない会社の同僚が麻雀に興味をもち来週一緒に麻雀をやることになった

こうやって自分の周りの麻雀人口が増えるのは全く嬉しいことである


ワクワクしながら週末を待つのである


初心者だからといって手加減はしません、それが自分の麻雀スタイルです(笑
麻雀は不便なもので一人では出来ない、三人、又は四人集まらないと卓が立たないのだ。

そんなある意味不便な麻雀だが自分は最低でも週に2回は麻雀をしている

誰がどうと言うわけでもなく自然と卓が立ってしまう、要は自分の周りには麻雀好きが多くとても恵まれた環境なのだ


自分の歳は22、どういうわけか自分の周りの同年代には麻雀を打てる人間が少ない、普段麻雀を打つメンツは圧倒的に40代overの方が多い


そんな年配の方と最低週2回、それとたまに週末に数少ない同年代のメンバーと卓を囲み、本当にたまに雀荘に顔を出すという感じ

こんな感じのスケジュールで週に麻雀を行っております。


目標は必ず勝つ麻雀、日々精進なわけです。
こんちゃす。

まずは自己紹、名はあらた、趣味は麻雀、このブログを始めようと思ったのは麻雀の話がしたいから。

そう、麻雀バカなわけです。


そんな大好きな麻雀を始めたのは中学二年の頃、仲間と遊びでワイワイやっていたわけだが仲間内では頭一つ抜けた存在だった、自分で言っているのだから間違いない(笑

麻雀を始めて十年もたたない若輩者だがいっちょまえに麻雀を語りたいというわけです。


それではよろしくおねがいします。