
ソウル・サーファー 観てきました☆
本でも読んではいたんだけど。
やっぱりスクリーンで見る。
まず、カウアイ島が素敵で 自然が最高で、
もちろん波がハワイなカンジで・・・
(チューブライドはバリバリCGってカンジだったけどね☆)
~いつ(サメに)教われちゃうんだろぅ・・・~
ってドキドキ・ハラハラした。
襲われてしまってから、、
自分の話をしてしまうけど。
24歳 自分のバイク事故とかぶりました。
べサニーがサメに襲われ、友人父たちに処置され病院へいく。
その間、もうろうと、とぎれとぎれで掛け声が聞こえてきて。
arata.は恩人 竹中氏に発見され、救急車を呼んでもらえた。
少しでも遅かったら見つけてもらえなかったら……今 私はここにいない。
救急車の中ではもうろうと、
頭を強打したため嘔吐しながら、掛け声がとぎれて聞こえた。
べサニーの母が病院へ行くまで
~娘を助けて~って気持ち。。
あの時 arata.ママもかぶっていただろう、
24歳がフラッシュバックしてた。
3日間 意識なかったものの一命は取り留めた。
べサニーを襲った巨大なサメを見ると、
失ったけど……
腕だけで………って、、
べサニー サーフィンできないの?
って。
海への恐怖も。
arata. 波乗り3年は無理だろう って言われた。
もう何もないって思った。
べサニーは諦めなかった。
ボランティアで行ったタイの被災者を見て、家族を失った人を観て。
自分には家族がいるって。
arata.には家族がいる。
そして生きてたってコトが幸せなんだって。
それから、私は諦めるってことを考えなくなったんだ。
「近すぎると大事なものが見えなくなる。」
毎日、同じ生活をしていると、
波乗り復活できたことに感謝、日々に感謝することが薄れてくる。
べサニーに
自分の悩んでいること、悔やんでいることがちっさくて、
努力が足りないって、
気づかせてもらった。
人は
諦めず なおかつ精一杯努力すれば
きっときっと 夢をかなえることができるんだって。
今ある環境、今ある自分に感謝しながら、
まだまだいっぱい努力していこう。
勇気をもらう映画でした。
今日 職場の1泊旅行に行ってきた
職場かんむり的スポンサー☆冗 「かんまり」さんと
気の良いU子が
お土産をくれました♪
場所は那須高原☆
あの、
「アルパカ」
がたーくさんいるトコ!!
arata.は試合で休みたくさん取ってしまったため断念!
行けないarata.に…♪♪
アルパカのぬいぐるみとチーズケーキ☆いちごチョコ♪♪
う~んまかったぁぁぁ~ ほにょにょ~
しゃきーーーーん☆☆☆
ほ~~~んと ありがとぅ。。
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