花粉症も峠を越えて、桜が待ち遠しい季節ですね。

そんな京都でウェーブストレッチ講習会が3月27日(日)に河原町六角西入る
スタジオ黒、で開催しました。

関西圏では資格を取る機会が少なく、
インストラクターもまだまだ少ない。

ウェーブリングの買える場所は増えてきているが、使い方を正しく伝えられるスタジオや、フィットネスクラブはまだ関西には少ない。

沢山の方に体験していただけるように、正しく指導できるインストラクターが増えてくれるのはうれしいです。
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araspo店長の荒木です。



震災から一週間がたち、被害が拡大する中


お一人でも多くの方が助かり、少しでも早く


復興出来ることを願っています。




テレビでは想像を絶する現地の映像や被災者


の方の現在の状況が流れ、余震速報が飛び込み


,気の休まる事がない状態が続いています。



そんなテレビを見ていて違和感を感じる事があります。



被災地の方々の前向きな姿勢に対し


被災地以外の人々がとてもネガティブになっている。



賛否両論あると思います。



沢山のスポーツの試合やイベントが中止になったり、


自粛すると報道されている。


大切な事は経済の流れを止めない事ではないのか?


守りに入りすぎて動かないでいると、


日本の経済はもっとダメになる。


後々、景気が悪くなれば地震のせいにする事は目に見えている。




確かに、イベントや試合をするにも電気やお金が必要だし、


人が集まるかどうかも分からないが、やらない理由、


出来ない理由を考えて周りの目を気にするより、


『どうすれば出来るのか?』をみんなが知恵を出し,


考え実行していく事が大切ではないか。




スポーツ選手はプレーで人を感動させられる、


ミュージシャンは音楽で人を勇気付けられる、


料理人は料理で人に幸せを与えられる、


人それぞれ役割はある。



今私達(被災地でない者)は特別な事をしようとするのではなく、


いつもと変わらない気持ちで、自分の仕事(生き方)を全うする事。

そこには、お金では買えないこれから先に必要な大切な物が


生まれる可能性がある。




被災地の方もそれを望んでると私は思う。





止まっていては何も生まれない。


何も自粛する必要はない。


無駄使いには気を付けてお金は使う。


出来るだけの募金、節電で、


これからの復興の為に、強い気持ちと元気な身体


明るい笑顔を忘れずに私は生きて行こと思う。

アラスポ店長の荒木です。

今日は、私が所属していたホンダの
大切な試合があります。

今日の試合に勝てば、トップリーグ
への自動昇格がきまります。
サッカーでいうとJ1に昇格するのと
同じです。

私がいた時のメンバーは少なくなり、
スタッフやコーチという立場から
チームを支えています。

チーム全員でベクトルを一つにして
『勝』を掴み取る。

私も沢山のことを学びました。

間もなく近鉄花園ラグビー場につきます。

ホンダヒートを思い切り応援してきます!

仲間を信じて、自分を信じて!







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