おはようございます(^o^)/
今日は3タック書きますね🎵
(私の地域は放送遅れてますw)


💛🍎3タックNo.1〜!
毎回持ってる気がします。
しげちゃんくらいじゃない?
しげちゃんがコーナー説明を。
すると
🍎すいませんでした!
💛すいません。ほんまに。
きっとわざとではないよね。
ガチの間違いよね。
もう可愛すぎてどーしよ😍笑
そういう時もあるさ。笑
今回のテーマはチーズ料理✨
その手は何?😍
あと
🍎錦戸くん、チーズですよ!
本物なんで…って嬉しそうでした^ ^
🍎爽やか〜コレ。
頂きました😍
でも
しげちゃんの方が好きです💕
トントン叩いてるのが気になったw
🍎きましたー!
🔶はい、どうぞ。
(スタジオのマルちゃんが言いました)
(フワッフワや!と似てる)
小瀧のお父さんが好きなんだそう💗
なんで淳太知ってるの?笑
コメントが。(スタジオのマルちゃん)
ほんとに
淳太のコメントはわかりやすい😊
しげちゃんはね…w
まあそれがしげちゃんだから💕笑
🍎うわぁーきたー!
💛エビチリ?
モグ岡なうです(≧∇≦)💞
なんて反応w
ニコニコ😊
正解発表いきます(雑w)
大丈夫ですかーって。
💚それは当たり前やん
だってどのクイズだって。
珍しく淳太がいじられてましたw
しげちゃんが最後、斜めポーズで
締める感じが可愛いんですけど😍
ということで3タックでした^ ^
さてさて
昨日こんなニュースを見つけました。
女子ウケ抜群!重岡大毅が演じた“愛され男子”のモテ言動まとめ
”溺れるナイフ”より
大友くんの話ですよ😍💕
↓
ジョージ朝倉による人気コミックを、小松菜奈と菅田将暉主演で実写映画化した『溺れるナイフ』(公開中)。海沿いの田舎町を舞台に、東京から引っ越してきた人気モデルの夏芽(小松)と、神主一族の跡取り息子で傍若無人なコウ(菅田)との10代の恋愛模様が描かれるが、今回はジャニーズWESTの重岡大毅が好演している“愛され男子”の大友に注目。女子の心をワシ掴みにする、彼のモテ言動を紹介したい。
■ 思わずキュンな
「俺が笑わせちゃるけぇ」
お互い惹かれ合う夏芽とコウは、出会ってすぐに付き合うことになるが、夏祭りの夜の“ある事件”をきっかけに、2人の心は引き裂かれてしまう…。事件のショックで心を塞いでしまった夏芽に、優しく手を差し伸べるのが、夏芽&コウの同級生・大友だ。真剣な眼差しで彼女に「俺が笑わせちゃるけぇ」と言葉をかける姿は、頼もしく、思わずキュンとさせられてしまう!
■ 素朴なデートで好きな子を元気づける
元気のない夏芽を、大友がバッティングセンターへ誘ったり、放課後に“椿の花は、実は蜜が食べられる”と教え、2人で一緒に吸いながら下校したりと、大友のさりげない気遣いが光る場面が満載!大友と穏やかな時間を過ごすうち、夏芽も少しずつ元気を取り戻していく。
■ フラれても相手を想いやる優しさ
風邪で寝込んでしまった夏芽の家に、大友がお見舞いにやってくる。だがそこで、夏芽から“大友は、そういうんじゃ(恋愛対象では)ないから”と告げられてしまう。ところが、大友は動揺を隠して、いつもと同じ笑顔で明るく振る舞うのだ。たとえフラれても、大きな優しさで包んでくれる大友の健気さに、夏芽の気持ちも揺らいでしまう!?
明るく包容力に満ちた“太陽”のような大友に癒されること必至の本作。理想的な“愛され男子”に扮した重岡大毅の魅力を思いっきり味わってほしい!【トライワークス】
さらにこちらも!
『溺れるナイフ』、“影の主役”はジャニーズWEST重岡大毅だーー田舎の少年役が魅力的なワケ
「俺じゃダメなんか? 俺が笑わせちゃるけえ」。まじりっ気のない純度100%の言葉に、思わず赤面する。なんて青春なんだろう。『溺れるナイフ』で大友勝利が放ったこの言葉。直球ど真ん中ストレートの大友に、憧れる女子は少なくない。そんな大友という役柄を自分色に染め上げたのが、ジャニーズWEST重岡大毅だ。
同作は、ジョージ朝倉の同名コミックを実写映画化した青春ラブストーリー。都会から来たティーン誌モデルの望月夏芽(小松菜奈)と、地元の神主一族の跡取り・長谷川航一朗(菅田将暉)の恋と衝動を描く。『溺れるナイフ』と言えば、公開前からW主演である小松と菅田が話題になっていた。小松は夏芽と同じくモデル経験があり、見目麗しく纏っているオーラも魅惑的だ。菅田は、今最も勢いがある若手俳優の1人であると同時に、その美しい金髪姿が人目を引いた。だが、私は思う。同作で最もいい味をだしているのは、重岡ではないだろうか、と。
思春期特有の痛々しさ。激しく、刺激的で、呼吸すらも忘れてしまいそうなほどの全力疾走ぶり。そんな衝撃の中でただひとり、太陽のような少年がいる。それが、大友だ。カラッとした明るさと、夏芽に一途に想いを寄せる真っ直ぐさが観客に安心感を与え、さらに物語のいいアクセントになっている。もはや大友というよりも、重岡本人なのではないかと錯覚するほどに役に溶け込んでいた。
あくまで、田舎にいる“普通”の高校生(中学生)である大友。(撮影当時)23歳である重岡が演じるのは、さすがに違和感があるのではないかと思っていたが、これがまたしっくりきているのだ。田舎の少年特有のちょっとしたダサさと野暮ったさが、全身から発せられている。もちろん、服の着こなし方や、髪型などのビジュアルの影響も大きいのだが、それだけではない。仕草や話し方、雰囲気すべてが表現しているのだ。さらに、目を見ただけで、少年の純粋無垢さが伝わってくるほど、その輝きが絶妙である。時々、噛んでしまうセリフも妙にリアルで大友らしい。
重岡はインタビューで、夏芽に失恋し、カラオケで熱唱するシーンのことを聞かれ「あれは、はじけたなぁ(苦笑)。大友の不器用でカッコ悪い部分を全部曝け出していて、一周回ってカッコイイというか(笑)。歌うっていうより、思いのたけを叫んでましたからね」と話している。また、芝居のおもしろさについては「自分の気持ちを言えるのが、スッキリする。台詞なんだけど、ちゃんと感情を込めて、自分の言葉として言えちゃうんですよね。この台詞はこう言おうとか、気にしたらできないから。恥ずかしさもありつつ、いつも自分の中に役があるって信じてる」
(引用:【重岡大毅インタビュー】今年2作目の映画に出演「アイドルっぽいキラキラを出すスイッチみたいなのはある(笑)」)と語っているように、大友と重岡自身の線引きをせず、一心同体であるからこそ、生々しさを感じるのかもしれない。
夏芽は、人気モデルということもあり、洗練された美しさを持つ。コウもまた容姿端麗であり、「神さん」と夏芽に言われるほどの独特な輝きを放っている。どちらも周囲の子とは違い、“普通”ではないのだ。物語自体もどこか神秘的でファンタジー要素が強い。そんな中、純粋無垢な“普通”の少年、大友がいるからこそ、浮世離れした2人がより際立ち、物語に現実味が出る。そんな大友をリアルに演じている重岡だからこそ、私の心にダイレクトに響いた。
同作で、重岡はバイプレイヤーではなく“影の主役”なのではないだろうか。そう思わせるくらい、鮮烈で脳裏に焼き付いている。役者としての重岡大毅の可能性はまだまだ計り知れない。だからこそ、これから様々な役を通して、どんな役者に成長していくのか楽しみだ。
そして共演した菅田くんからも!
菅田 (途中省略)そんな現場の癒やしになったのが、クラスメイトの大友を演じる重岡大毅ですよ。心を閉ざした夏芽の光となる大友同様に、シゲが現れるとパッと現場が明るくなる。また、僕らだけでなく、何百人ものエキストラさん達までをも爆笑の渦に巻き込む、そこが彼の凄いところで。
※写真は自分でイメージや
シーンに合わせて挿入しました。
そして文章は大友くん関連を赤にして
コピペさせていただきました。笑
しげちゃーん😍
てか大友くーん😍😍
めっちゃ褒められてますよ💕
女子ウケ抜群とか!
影の主役とか!
菅田くんにも褒められてますし✨
嬉しいことが
いっぱい書かれてました😊
素敵な記事
ありがとうございます(≧∇≦)💞
では🌈









































































