みなさん虫歯って痛いですよね?

私はなってないんですけど、虫歯になってる人を見てると痛そうです。

そこで、甘いものが大好きな銀さんが虫歯になっちゃった話を書こうと思います。


色はまえのと同じです。(脇役の声、場所、雑音は黒です。)

でゎ、スタート!


「銀さん!またパフェ食べてんですか?本当にもうそろそろ糖尿病になりますよ?」

「ほんとネ!銀ちゃん糖尿病になるから、そのパフェちょうだいヨ‼」

「あ?大丈夫だって!結構前から医者に止められてるけど、いくら甘いもん食ってても

 医者にばれてねーもん!」

 「はぁ・・・」

「そんな心配すんn・・・つぁぁぁぁぁぁ!!」

「どうしたんですか?!」

「べ・・・別にぃ?( ̄□ ̄;)」

「別にじゃないでしょ?さっきの悲鳴はなんなんですか?それに、その顔文字イラってきますから!」

「銀ちゃん!涙目ヨ?」

「なんでもないっt ぎゃぁぁぁぁぁ!!」

「どうしたんですか?!うるさいですよ?」

「銀ちゃん最近パフェ食べ過ぎだから虫歯じゃないアルか?」

「確かにねぇ・・・」

「む・・・虫歯じゃねよ!・・・・・・(/TДT)/」

「銀ちゃん!口あけるヨロシ!」

「うわぁぁぁぁ!」

「やっぱ虫歯ですか・・・」

「歯医者行くヨ!」

「ちょ・・・歯医者は・・・・勘弁してぇぇ!」


           ~歯医者~


「銀さん、泣かないの・・・」

「べ・・・別に泣いてねぇーし!」

「坂田さーん」

「行くヨ~」

「坂田さん、症状はなんですか?」

「え・・・えっとぉ、虫歯です~」

「はい、じゃあ治療しますね。」

「うぅ・・・うわぁぁぁぁぁ」

「はぁ・・・神楽ちゃん」

「アイアイサー!」

「?・・・・・・・!!」

「ほぁちゃぁぁぁぁ!!」

「はい、じゃあ・・・・・ってあれ?坂田さん?」

「気にしないでください。」


          ~数分後~


「・・・・・?」

「あ、銀さん!目覚めましたか?」

「・・・・あれ?治療は?」

「もう、終わりましたよ^^」

「え?いつ?」

「銀ちゃんが気絶している時ヨ!」

「銀さんがうるさいから、神楽ちゃんに気絶させてもらいましたよ。」

「??・・・まぁいいや!虫歯も治ったみてぇだし、パフェ食いに行くかっ!」

「それはダメアル!!」

「そうですよ!ついさっきやな思いしたばっかでしょ!!」





※これからの話は、私→エメラルドです!

あとは、○○「~~~」デス!


終わりですぅ!!

久しぶり?に書いたなぁ!

また書きたいんですが、ネタがないのでどーゆー話を書いてほしいか

ぜひ、リクエストお願いしまぁす♪

「ずうずうしいな。」

「どうゆう話がいいかとか自分で考えろヨ!」

「うぅ・・・すみません」

?「ソレヨリコノ小説二ワタシハナンデ出テナインダヨ!!」

「あ!キャサリン!」

キャサリン「ダカラナンデワタシハ出テナインダヨ!!」

「え?今でてんじゃん!」

キャサリン「ナンデ裏話ナンダヨ!話ニ出セヤコルァ!!」

「うるさいなぁ・・・キャサリンがそんなこと言うと皆来ちゃうじゃない♪」

「なんでルンルンしてんの?」

なんか色んな人たち「俺ら/私らもだせぇぇぇ!」

「ほらぁ^^ねぇどーしてくれんの?^

色んな人たち「わぁぁぁぁぁぁ!!」

「はぁ・・・ま!また見てね!(^-^)ノ~~」