夢話 | 嵐一途

嵐一途

嵐と空が大好きです。


釜山国際映画祭に

嵐がゲストということで・・・


知り合いのお家が、映画祭の行事場が丸見える所で、

廊下の欄干で翔君のお祝い公演を見ることができました。


すごく派手な演出で、

ヤマカシのような・・・


私が見てるすぐ横に

潤君と二宮君と智君が来て一緒に見ました。

(潤君はなぜか、バスローブだったと思う。何かの練習が終わった後の楽屋での姿みたいな・・・。)


私がファンだというのを知ってて、

どうだったとか聞かれて、

私が、すごく格好よかったって・・・

でも、ド派手な演出で、翔君怪我はないかな・・・・と・・・・心配して・・・


翔君が、ある建物のなかに消えて、

(たぶん、公演の終わりがその建物の中で消えることだったと思う)

翔君を待ちながら、

潤君と二宮君など(智君はあまり記憶がない;;;;)

私に相変わらず嵐が好き??とか・・・聞いて・・

私、大好きです!!!と答えて・・・

潤君が私を手振りで呼んで、

私の頭を自分の顔に近づけ

明日の公演で、新曲を歌うつもりだって言ってくれて・・・

(とにかく潤君がすごく優しかったラブラブ!)

いろんな話をしてくれて、

二宮君と智君は横で私を見ていて・・・


ちょっと待ってたら、着替えた翔君がさっきの建物から出てきて、

それで4人は行かなきゃ・・・と・・・

新曲の練習をしに行くって・・・


廊下の階段をあがって、ドアーを開けて行ってしまいました。

行く途中、何回も二宮君は私を振り向いて・・・

私はみんなが消えるまで・・・ずっと見てて・・・


知り合いの家に戻ったら、知り合いが来ていて・・・

その子は翔君のファンで、今日の公演のことも、新曲のことも言ってあげました。


その子は横になって、

私はなかなか眠れなくて・・・・


朝起きて、その子と、また知り合いの姉さん(なぜか、歌おにのうららさんでした)と、

会社だったけ・・・ここはあまり覚えてないですが、

公園に行って、

散歩をしてたら、

坊主さんが来て、

私達になにかを振ったんですが、

それが、私にだけ反応して、

その坊主さんが私は運の悪い時期だって・・・

悪い運を追い出すつもりで、

何かで私を殴ったんですが、

それが、不思議ですが、黄色い色の枕で・・・・・

何回か殴られて、目が覚めました。




多分、コンサートが目の前で・・・

こんな変な夢を見たんでしょうね・・・



でも、相葉君は出てこなかった。

ドラマの撮影でも行ってたのかな・・・