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 佐々木は1988年2月8日、秋田県秋田市出身の24歳。小学生の頃から、ネイルアートをするほどの“オシャレさん”だったという。 17歳の頃、JR秋田駅前の商業施設『フォーラス』の若い女性向けの洋服店で働いていた時、大手出版社のスカウトから「芸能界に入ってみないか」と、声をかけられた。 「洋服の買い付けの仕事をしながら結婚を夢見ていた佐々木は、大好きな秋田を離れたくないと渋ったのです。それに、もう地元では彼女は超有名人だったのです」(芸能ライター・常山洋氏) いわゆる“ヤンキー伝説”というものだ。 「髪を金色に染め、秋田駅前でウンコ座りするような女の子だったといいます。男関係も派手で、ロン毛のヒップホップダンサー、美容師の卵、フリーターのイケメン先輩などと交際していたそうです。そのうちの一人が“ハメ撮り”したという噂で、それが流出しやしないかと彼女サイドは今でも心配しているようです」(芸能記者) その他にも、『ミスドでいっぷく』と書かれた10代の佐々木と思しき美少女が“くわえタバコ”でポーズをキメている写真があるとか、不登校だった中学時代、自宅まで呼び出しに来た担任教師に“キン蹴り”を入れたなど、その伝説は枚挙にいとまがない。 「ただ、こんな伝説もタレントにならなければ大騒ぎになることはありませんからね。相当、迷ったようです」(芸能関係者) それでも、件の店の先輩女性に背中を押されて上京。 '06年、女性ファッション誌『PINKY』(集英社)のオーディションでグランプリを獲得。専属モデルになった。 その後、2年目に同誌の表紙を単独で飾ったあとは順風満帆。モデル・女優・歌手の他、衣装や下着、アクセサリーのプロデュースをするなど八面六臂の活躍を見せるようになった。 「'09年に公開された映画『天使の恋』では初主演ながら背中ヌードを披露し、演技はともかくその度胸のよさが評価されたものです」(映画ライター) ところが今年に入ると、『笑っていいとも!』(フジテレビ)だけでなく、『みんなのアメカン』(日本テレビ)、『週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー』(同)も終了し、バラエティー番組のレギュラーがなくなってしまった。 「さらに、自身のファッションブランド『Cotton Cloud』も休業。一気に窮地に追い込まれてしまったのです。もう一度、存在感を示さなくてはいけなくなったのです」(芸能プロ関係者)
参照サイト:
週刊実話


空いた時間でお小遣い

▼みんなの意見 偏見で抜粋
1:かわいいけど苦手な顔のタイプや、濃すぎる。

2:ハァ?トークできないじゃん。何考えてんの?謎だらけ…

3:演技には向いていないし
モデルだけに専念した方がいいと思う。


4:精神年齢で負けてたり…して(笑)。
(;´д`)


5:テレビに出始めた頃の、もう少し目がキツめだった頃が一番好きだった。

6:こんなバカ女、普通の会話するだけでも一苦労だろうよ

7:言葉と裏腹に可愛いなぁ~

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