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ゆるみかんのジャニオタ日記

JK嵐・SixTONESファンがやっているブログです!
曲の歌詞やテレビ番組などの感想、推しへの想いなどを書いていきます!
不定期更新ですがご了承ください。
目標は、嵐さんにこのブログを見ていただくこと!

2021年1月22日。

 

そう今日は.......

 

SixTONES デビュー1周年の記念日です!!

 

この1年色々なことがありすぎてまだ1年しか経っていないのかと思っちゃいます (;^_^A

新型コロナウイルスが世界的に流行して同時デビューしたSnow Manはアジアツアーも無くなってしまったり、テレビもリモート出演が多くなったり、、

本当に大変な年でした。。。

 

SixTONESを推し始めて約半年。

コロナの影響での自粛期間。

私は海外に住んでいるため学校もオンラインに切り替わり、何か月も外に出ることが禁止されていたあの頃。

もう懐かしいです笑

そんな時にYouTubeを漁って見つけた「ジャニーズJr.チャンネル」。

最初にJr.を見たのはTikTokだったかな。

いつの日かザ・少年倶楽部でSixTONESとあと2組、どのグループか忘れてしまったけど歌っていた嵐の素晴らしき世界。

SixTONESの京本大我くんの存在は姉の友達がファンだったから知っていて。

だからいつもはスルーするのに見たんです。

「歌上手なんだな。」

最初の感想はそれだけだった。

そして見つけたJr.チャンネルはSixTONESのものだった。

あ、京本大我くんだ

そんな軽い気持ちで覗いてみたら。。。

すんごく面白かった。

見た目は大人しそうだったから凄く驚いた。

そんなギャップに惹かれていつの間にかずっとずっとSixTONESの動画を見まくっていた。

いつの間にか動画には高評価を押すようになっていて、チャンネル登録をし通知をオンにもしていた。

ただ面白くて面白くて。

つまらない自粛期間に花を添えてもらえた気がした。

いや、本当に、ただのモノクロだった私の人生に色を塗ってくれた。

ファンだと認識したのは森本慎太郎くんの誕生日のちょうど1週間前。

初めてのSixTONESメンバーの誕生日のお祝いは慎太郎くんだった。

Twitterの投稿を見てるだけで何故か幸せな気持ちになった。

それからずっと見ていくうちに私は松村北斗という男に惹かれていった。

好きなところはまた今度話すとして、

曲を聞くよりもラジオのほうが先だった。

昔からラジオを聴いていたからそれが1番手軽だったからかな。

ラジオの面白さは底が無くて。

というか、トークが上手だからラジオの番組を持てている訳で。

だからデビュー1年目で持っていることに凄く驚いて。

しかも生放送で1時間半。

いくら深夜だと言ってもそんなの私の中では有り得ないことだった。

そして聴いたらもう衝撃が走った。

彼らの会話が止まることは絶対に無くて、しかもコーナーをなぎ倒すことだってあった。

そんなトーク力がある人は見たことがなかった。

田中樹くんっていうんだ。あ、ピンクの人か。

それだけの認識だったのに、いつの間にか彼の話し方が大好きになった。

誰よりも大きな声で笑う彼もいた。

彼がいればどうにでもなる。どうにかなる。

そんな気がした。

どんなことがあっても彼らは乗り越えていけるだろうなと確信した。

どんな空気の時もジェシーくんの笑い声が響くだけで空気が一変する。

どんなことも肯定できる。

本当に圧倒された。彼のようになりたいとも思った。

でもその彼を支えている1人の存在に気付いたとたん、その人になりたいと思った。

いつも笑顔で何をされても最終的には笑って許して。

最初、初めて見たときは可哀そうだと思いました。

でもそんなの違った。

彼はメンバーが本当に大好きで。メンバーの笑い声や笑顔が大好きなんだって

誰かがふざけてる時のあの優しい微笑みをみて確信しました。

一応リーダー。

そんなことを言われている彼もまたメンバーに凄く愛されていて。

髙地優吾くん。名前の通りの人柄だった。

 

 

 

そんな6人が集まったSixTONESというグループ。

原石ばかりが集まったグループ。

原石。まだダイヤモンドではない。

もっと磨かないと。磨かないとただの石じゃないか。

そう思っていた。

でも違うんだよね、ジャニーさん。

彼らは原石のままでも輝いていた。

まるで沢山のただの石の中で、僕たちが原石だよと教えてくれているように。

彼らは光り輝くことができる原石だった。

磨けばもっともっと綺麗に輝くことができる。

その可能性を信じてあとは丁寧にカットして磨いてあげるために私たちはSixTONESという名の原石を宣伝してあげる。

そんな役目が私達ファンにあると思うから私達はteam SixTONESな訳で。

team SixTONES全員が力を合わせて宣伝に出せば世界にだって持っていける。

沢山のプロに磨いてもらえる。

 

 

 

そんな日が来ると信じて。

いつまでもいつまでも、SixTONESの1度目に磨かれた記念の日を祝えることを信じて。。。