松本潤
皆さん
今日はありがとうございました
楽しかったです!
君と僕の見ている風景…
どんな風景だったでしょうか?
僕の見ている風景は
毎日少しずつ変わっていて。
今日は僕が見た風景を
大事にとっておいて
明日からがんばろうって
そんなふうに思える時間でした
それぞれ感じ方とか
違うかもしれませんが 明日から
もっとがんばってみようかなとか
これから歩んでいく道を
楽しんでくれるような
ポジティブな気持ちに
なってくれたら
今日ここで騒いで、遊んで、
すげー汗かいて
楽しんだ甲斐が
あったんじゃないかなと思います
僕らはいつまでもこうして
5人でライブやろうと思うので
また遊びに来てくれれば。
みんなの笑顔が
すごくきれいで
すごく力強くて
すっげー元気になりました!
二宮和也
どうも皆さん
ありがとうございました!
今、時代が便利でいろんな人が
『見たい嵐』
をいろんな所で
見られると思うんです
でも、嵐が見たい嵐は
ここにしかありません
ちょっと一方的だけど
僕らが見たいものを
見ていただいて
ちょっとでもね
楽しくなってくれれば
そういう瞬間に僕らも
立ち会わせてもらうことができて幸せだと思っています。
僕らが見せたいと思うものを
形にして、それを見た皆さんが
少しでも楽しくなったり
イヤなことを忘れてもらえれば
ライブをやってよかったな
と思います
…多分、イヤなときもあるんだ
これから。
でもそれを忘れず、
こういうために
取っておいて、
全部置いて帰ってください。
それが僕らの役割だと
思っています
相葉雅紀
皆さん
本当にありがとうございました
本当に始まってから
ずーっと 一瞬一瞬が楽しくて
ずっと覚えてたいなーって
そんなふうに思いながら
やってました
昨年10年目を迎えて
すごく幸せで
これがもしかしたらMAXかも?
なんて思ってた自分が
いたんですが
11年目 もっともっと
嵐が好きになりましたし
みんなも嵐だから
みんなのことも大好きだし
なんか終わりのない旅ですね…
なんちゃって
その終わりのない旅を
嵐と…いや 嵐で
芸能界を闘っていきましょう!
ありがとうございました
大野智
今日は本当に
どうもありがとうございました
あっという間でしたよね。
いやー ホントに
今日はまじまじと皆さんの顔を
見ましたけど
もう…嵐だねっ!
うん、そう 思いましたね。
だから今日からもう
みんなも嵐で
いいんじゃないかって
思いながらやってました。
本当に皆さん、
でっかい家族のような
気がしました。
“嵐家族”で、
これからもいきましょうよ ねぇ。
で、またこういう笑顔で包まれる
この空間で、また、
ずっとこういうライブ
やっていきましょう!
今日はどうも
ありがとうございました。
櫻井翔
3年連続、そして4日間の公演を
国立競技場で できるとは
思ってませんでした。
本当に皆さんのおかげです。
今回のアルバムの冒頭の曲には
ラップにちょっとだけ
メッセージを
込めたつもりなんです。
10年という時を経て
“Now, It's you and me”
=みんなとオレらで
“This is us”
=これがオレたちなんだ、
これが嵐なんだ、と。
だから、オレらもみんなも
嵐という5色の虹が
みんなの頭の上に
輝くことを願っています。
これからもよろしくお願いします
ありがとうございました!
この コトバ…
読む度に 泣けてくるよ
やっぱり大好き
世界で1番 愛してます
これからも世界中に
嵐を巻き起こしください
私も嵐として
ここから ずーっと
見守っています…
