初めての番協② | 秋の終わりに見た物語

秋の終わりに見た物語

嵐さんをモデルにした妄想小説中心ですが、ご本人というより、こんなドラマが見てみたいという願望を文章にしたものです。
その他、ジャニーズ関連のひとりごと。
更新はかなり気紛れです。

何故二宮さんが後ろを見てたのか考えてみたの。


私が振り返るほどの美人だったらねぇ。
私を見てるなんて思えたんだろうけど、そんなわけもなく、当然何となく後ろ見ただけなんだろうけど。。。


私的にテンションの上がる答えが。。。



私が相葉さんをガン見してるのを察知して

おい、相葉さんを見すぎなんだよ、てめぇ!


っていう葉担TOPからのお叱りだったら、嬉しいなって。
(何いってんだろうね)



さて、ネタバレはマズイので、収録内容はおいといて、まぁ、格好いいよね。

嵐さんだけじゃなく、巨大なセットを作り上げてくスタッフさんたちもね。


嵐さんは細いよね。
でも、細いけど、なんかあぁ、男の人なんだなぁって思わせるのが背中なんだよね。


当然、カメラ向いてるから私は背中を見てるわけで、つるスベ色白な細い二宮さんの足に女として嫉妬しつつも、背中が思いの外しっかりとしててキュンとしちゃいました。
が、最初の衝撃でほぼ二宮さんのお顔は見れてません。
(超もったいない!)


まぁ、それがなくてもそれどころではなかったのですがね。



大野さんと御前様に夢中だったもんで。


かといって、大野さん見ると泣きそうになるし、それは不審すぎて迷惑かけるから必死で抑えてなきゃなんないしで、あんまり覚えてないっす。
(ポンコツ)


相葉さんは使用人になったつもりで襟足ばっかり見てた。


あとね。。。。


声がね。。。。


でないんすよ黄色い声


自分の声だけ低いの分かるんだよねううっ...↓↓


頑張れぇ!が低いの。


心おれそうになったよ。
心で願ったよ。お願いもっと高い声よ出て!って。


でも、無理だよ。あんな声どっかに落としてきちまったよえー
でも、フゥーアゲアゲ↑↑は余裕で出るんだよね。



何とか収録が終わり、案の定慣れない靴で両足ずる剥け痛む足を引きずり最寄り駅で靴を履き替え、有名店でパンケーキを食べ、フジテレビで貴族探偵グッズを買い、ダイバーシティで貴族探偵衣装展見て帰りましたとさ。








一人でも楽しかったし、何よりしあわせな時間でした。
そして、パンケーキ食べといてなんですが、痩せようと思いました。
いつか二宮さんみたいな足になりたいな。


ところで二宮さんが髪切ったの?
後からTwitterで知ってビックリ。
全然気づかなかったガーン
もったいないお化けがでちゃうよ。