先ほど、この小説を読みたいという方がいらっしゃったので、




今日から書きます。




PCからなんで更新遅いですが・・・。




続きから書きます(^-^)/




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櫻井視点




あれからどれくらいたっただろう。



俺達は何時間もこんなことをしていた。



「ありがとう、翔くん。 おかげで満足したよ。」



いえいえ、智くんが満足してくれて嬉しいよ。



あんなに変な感じだったけど・・・。



「智くんが満足してくれて嬉しいよ。

俺、あんなに不器用な感じだったのに。」



「ううん、変じゃないよ。

おいらは全然良かった。

おいらの方が不器用だったし・・・。」



そんなことない。



俺にとってはすごかった。



俺にはあそこまでやる勇気ないから。



「智くんこそすごいよ。

俺、あそこまで積極的になれないからさ。」



「積極的じゃなくって本能だよ。

欲望が抑えられなくてさ。」



それでもすごいよ。



俺にはできない。



「そっか。

それはすごいな(笑)」



「また今度やっても良い?」



「良いよ。

もうお互いの気持ちもわかったし。

いつでも待ってるから。」



「じゃあ、その時は連絡する。」



「わかった。

今日はもう遅いんだけど、どうする?」



気づいたらもう真夜中の12時だった。



「そうだなぁ~、翔くんって明日早いんでしょ?

それならおいらの家に泊まってったら?」



「確かに明日の仕事は早いからな~・・・。

じゃあ、そうさせてもらおうかな。」



仕事が朝早くある為でもあるし、智くんとずっといたかったから、

その意見に賛成した。



「んじゃあ、またおいらに付き合ってくれる?」



「良いよ。

朝まで付き合っても良いし。」



「じゃあ覚悟してよ、翔くん?」



「いつでも覚悟は出来てるよ。」



俺達は部屋の電気を消し、また始めた。



暗くて見づらいけど、智くんが嬉しそうにやっている。



そんな智くんを見られて、俺は幸せだ。



しばらくすると、睡魔が襲い、俺は眠りに落ちた。







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うわぁ、駄文だぁぁ!!(笑)




なんか駄文でサーセン!ヽ(;´Д`)ノ





皆様、更新してなくてすみません・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。





最近は忙しいのと、




嵐に没頭しちゃって、←(おい




全然更新しませんでした(>_<)





嵐の曲100ぐらい知ったところです。




まだまだあるらしいので、頑張ります('-^*)/




目指せ、全曲制覇!(笑)

最近更新できなくてすみません・・・。




ケータイで更新がダメになったので、




PCでしかやりませんっ!!(笑)




なので更新遅れます。









おまけに、




嵐と小説と絵にめちゃくちゃはまってしまったので、




更新放棄するかもしれませんm(_ _ )m




絵と小説は学校で書くほどはまってます(^_^;)








絵を書くって人の絵ですよ~っっ!




特に嵐書いてますっっっ!!




松潤と翔くんむずいですっ!




なかなかそっくりになりません・・・ヽ(;´Д`)ノ




大好きな翔くんがうまくかけない・・・onz




でも、頑張りますっ!(`・ω・´)ゞ





"お詫びに傷を癒す"。
おいらの気勝手な欲望が癒やしになるわけ無いじゃないか。
そのまま性急に翔君自身を弄んだ。
「んぁッ、ちょ、待ッッ…!!」
翔君は体を反らし、大きく鳴いた。
ビクビクと大きく反応して、白濁の液体を吐き出す。
「ぁ、ぁ…ッ」
腕のネクタイを取って、ビクビク震える翔君を抱きしめた。
可愛くて、凄くやらしいの。
おいらの、宝物。
吐き出された白濁を指に絡めて潤骨油の代わりにする。
そのまま小さな蕾に指を入れて、慣らすように抜いたり入れたりして。
そろそろと背中に来る翔君の手のあったさかを感じながら、慣らしてく。
「ッぁ、やだ、やだァ…ッッ」
「翔君…我慢して…?」
指を二本に増やし、くちゅくちゅと音を立てながらほぐした。
奥まで差し入れて、翔君の"イイトコロ"を探す。
何かシコリがあるところに指がかすると、翔君の体が大きく跳ねた。
「ぁ、そこやだッッ…!!」
おいらの背中の服を強く掴み、主張した。
…ここが翔君の"イイトコロ"、かな?
おいらは指を引き抜き、今までの翔君の羞恥に反応した己を取り出す。
翔君の紅く収縮する蕾に自分の己をゆっくりと入れた。
「ゃ、あぁぁ…ッッ!!」
「ん、」
待ち望んでいた愛しい人のナカは凄くあったかくて。
おいらを求めるようにキュッと締まって。
淡く動かすとピクピクと反応する翔君が愛しかった。
「や、早ッ、んあぁッッ!!」
我慢が出来なくて、力強く、素早く動かした。
搾り取るようにぎゅうぎゅうと締めてくる。
今まで抱いてくれと強請ってきた女よりも気持ち良くて。
女よりも可愛い鳴き声を上げる翔君が凄く愛しい。
おいらはそろそろ限界が近付いて、先程見つけたイイトコロを攻めた。
「ッあ、いくッ、さとし、ん…ッッ!!」
「ッ!」
二人して絶頂に達した。