昭和の懐かしいアパート | 囲 (KAKOMI)

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ブログタイトルの囲は、
KA=価値有る、KO=古物、MI=見出す
頭文字に当て字で囲にしました。

古い物を同じ用途に再生したり、新たな用途にリファインして楽しんでます。

ブログ記事はテーマ別に日記として記録していきたいと思います。

2019時1月26日

 
朝イチでブログ日記の下書きを書いていたら誤ってアップしていました。
修正して再度アップし直しました。
 
 
以前のブログ日記で、私の子供時代に住んでいた家はサザエさん家の間取りに似ていると書きましたが、今朝方 ひまわりさん(記事は→ここ)の旅館&温泉巡りのブログを読んでまたまた思い出しました。
 
 
 
思い出したのは旅館じゃなくて子供時代の同級生のアパートなんですが💦
 
 
 
私はアパートには住んではいませんでしたが、同級生の何人かは昭和の下町のアパートに住んでいて、良く遊びに行ってました。
 
 
 
下町のアパートなんで玄関/洗面台/トイレ、全部共同。
 
 
 
玄関はこんな感じ↓
 
(ネットの拾い画像)
 
 
 
洗面台はこんな感じ↓
 
(ネットの拾い画像)
 
 
 
トイレも↓
 
(ネットの拾い画像)
 
 
 
 
全部共同なんで、共同アパートって言うんですね。
 
 
 
勿論、共同アパートには風呂は無く、風呂は近所の銭湯です。
 (因みに同級生で銭湯の息子が二人もいました。その事は気が向いたらまた書きます)
 
 
 
部屋は6畳程の一間に1畳か1畳半程のキッチンと押入れのみ‼︎
 
(ネットの拾い画像)
 
 
 
昭和40年代の都内の下町は磯野家やこんな共同アパートだらけでした😅
 
 
 
また、そんな狭いアパートに良く遊びに行けたのは親が共働きで不在だったからで、子供は大人の居ない所でヤリ放題✌️
 
 
 
いや〜 懐かしいな〜  まだこんなレトロなアパートが生き残ってるのかなっと思い、ちょっとネットで調べてみると共同アパートってまだあるんですね。
 
 
 
懐かしいけど、耐震的には住むのは無理かな😓
 
 
 
でもよくよく考えたら今のボロ屋の方が広い👀 ボロ屋も昭和40年代はそれなりの一軒家だったんですね😅