嵐ばとん◇専属メイド編◇
あなたは彼の専属メイドです。
■朝。ご主人様を起こしに行きましょう。
①「んん……」
寝ぼけて擦り寄ってくる大ちゃん。
②「ん…。おー、はよ!」
寝起きが良いからか、朝からご機嫌。相葉ちゃん。
③「…おはようございます。」
腕を引っ張られ、ベッド押し倒された!ニノ。
③ニノチャン♥
強引だ~~♥ きゃっ!!笑
■着替え中のご主人様に呼ばれました。
①「シャツがねぇんだけど知らね?」
上半身裸の松潤。
②「これ変じゃねぇ?」
明らかにおかしな組み合わせの服。翔君。
③「着させてください。」
パジャマのボタンを外しながらせがむ。ニノ。
④「…見立ててほしいんだけど。」
大ちゃんの全身コーディネート。どんな服が似合うかな?
③ニノ♥ かわいい~~~♥♥
■一緒に朝食を食べようと誘うご主人様。でもメイドなのでと断るあなた。
①「遠慮しないで。 俺が一緒に食べたいんだからっ」
珍しく強引な翔君
②「主人の言うことが聞けないの? そんなにお仕置きされたいんだ…」
怪しい笑みを浮かべる松潤。
③「えーっ!一緒に食おうぜー」
子供のように駄々をこねる相葉ちゃん。
③相葉チャン♥ かわいい~♥
■一緒に食べていたら、ご主人様が口を開きました。
①「俺も明日から自分で作ろうかな…。お前にやらせてばっかじゃ悪ぃし。」
気持ちは嬉しいけど、料理出来るのかな?翔君。
②「口開けて? ほら、あーん」
スプーンを差し出してきたニノ。
③「食べさせて」
甘えてくる大ちゃん。
②ニノ♥
あーんしてほしい~~♥
ぜったいにやける~~(*^_^*)
■一緒にお出かけすることに。あなたはメイド服しか持ってないので、まず服を見に行きましょう。
①「動きやすいほうがいいよね?」
スポーティーなシャツとデニムパンツを選んでくれた相葉ちゃん。
②「女の子っぽいこういうのはどうですか?」
白地にピンクのポイントが入ったワンピースを見立ててくれたニノ。
③「これ似合うんじゃね?」
メイド服より目立ちそうな、黒と白と赤のドレスを指す松潤。
②ニノ♥
ちゃんとわかってくれてる~!!
■服も着替えたので、何処かに行きましょう。
①「何処か行きたいとこある?」
あなたに聞く相葉ちゃん。
②「前に海行きたいって言ってたよな?」
覚えててくれたんだ…翔君。
③「いつもうちに篭ってばっかだから、自然のあるとこ行くか」
バスに乗って遠出。大ちゃん。
④「俺の行きたい場所でいい?」
手を差し出して小首を傾げる松潤。
②翔クン♥
覚えてくれてたのがうれしい~~~♥
■日が暮れてくたので帰らなきゃ…。
①「あーあ…。せっかく来たのにな…。」
夕日を見て切なそうな横顔の翔君。
②「もう少し日が長けりゃいいのになー」
暗くなってきた空を見上げる松潤。
③「このまま帰らず、どこか行きたい」
握った手に力をこめる大ちゃん。
①翔クン♥
そんな横顔にきゅんッ♥
あたしも帰りたくないよ~~!!
■夕食も朝食同様一緒にいただくことに。
①「……うめぇ。」
小さく呟いたニノ。ニノが好きなハンバーグにしてよかった。
②「…えっと…。なんか…悪りぃ」
翔君が手伝った料理は焦げてたり、形がいびつ。
③「これ美味いな!毎日でも食いてぇ」
あなたの得意料理、鳥の唐揚げを美味しそうに食べる相葉ちゃん。
②翔クン♥
自分のために作ってくれたのが嬉しい!!
気持ちだけで十分です♥
■ そろそろご主人様がお風呂に入られます。
①「お風呂行ってくるね」
わざわざ声をかけてくださった相葉ちゃん。
②「よーし、じゃあ行くか!」
一緒に入るんですか?あなたの手を引く松潤。
③「あーあ…一人じゃ寂しいー…」
軽く棒読み。暗に誘ってる大ちゃん。
①相葉チャン♥
言われたいよ~~笑
■ご主人様がお風呂から上がりました。
①「髪、拭いてくれますか?」
お風呂上がりだから髪が濡れておろされてるニノ。
②「っはー!いい湯だった」
濡れた髪をタオルでガシガシ拭く翔君。
③「あっちぃー…。 水くれ」
腰にタオルを巻いただけの松潤。
②翔クン♥
そんな姿が素敵です♥♥
■時間も時間なので、さすがに寝てもらわなくちゃ
①「…一緒に寝てくれますか?」
あなたを抱きしめるニノ。
②「一緒に寝よッ!!」
手を引っ張られふかふかのベッドにダイブする羽目に。相葉ちゃん。
③「じゃあ、おやすみのキス・な!」
あなたに小さなキスをする翔君。
④「もう少ししたら寝るよ…お前と」
え!?私と?ドキドキしっぱなし。松潤。
⑤「手は?」
あなたの手をギュッと握り、眠っても放さない。大ちゃん
えぇ-悩みます・・・。
ん-・・・・。
・・・・。
ニノもいいし相葉チャンもいいし翔クンもいい♥
でも、一番してもらいたいのは・・・・。
翔クンかな??♥ ♥